タウニー ・ 2月22日 10:39

テーマ: When You Wish Upon A Star

2026年2月21日
川崎市 自宅
天の川
新たな武器の赤外改造カメラ(赤外線カットフィルタを除去)をフリマでゲットし、赤外線透過フィルタで可視光を通さず、明方の天の川を近赤外線撮影したものです。なので、白黒です。
ズームレンズしか無いので、天の川の全体像は捉えられず、一部分の写真となります。
当然の事ながら、肉眼ではまるで星は見えませんし、通常のカメラでも撮影できません。
近赤外線撮影だと、10秒程度の開放で何もしなくても、モニタで確認できる程に天の川が写りました。
肉眼では星一つ見えないのに、天の川らしく、沢山の星が写りました。
ただ、扱いが難しくて、本来の目的の星雲関連では、まともな撮影が出来てません(泣)。

  • ニコンd5200(赤外改造)

おぷ990 ・ 2月22日 11:43

赤外改造カメラ…
なんか面白そうですね笑

肉眼でこれだけ見れたらいいですよね

タウニー ・ 2月22日 12:57

>> おぷ990さん
赤外線が見えるように目を改造すれば、あるいは😁

うぁー、天の川ですか🤗🌌
沢山の星々に想いをはせて…
というか、織姫様と彦星様は1年に1度しか会えないなんて😨
私は無理です😅

タウニー ・ 2月22日 13:03

>> m2さん
人間(寿命100年として)にとって1年に1回は星(100億年として)にとっては1年は365×24×60×60=31,536,000秒なので、1億で割ると0.3秒に1回の頻度であったますね😁

水着が透けたりしないでしょうねえ😎

おぷ990 ・ 2月22日 12:53

>> SPEC-Cさん

なんか昔そんな紛い物がありましたね笑

タウニー ・ 2月22日 14:01

>> SPEC-Cさん
えっ!
透けないのですか😁

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