おぷ990 ・ 2月2日 08:40

テーマ:

ワビスケ(侘助)
学名: Camellia 'Wabisuke'
- ツバキ科ツバキ属 -
《牧野公園(佐川町)》

AIさん
『侘助(ワビスケ)はツバキの園芸品種の1つで、一般的な椿よりも小ぶりで筒状の一重咲きが特徴です。雄蕊が退化し花粉がないため結実せず、茶花として愛される素朴な美しさがあります。椿は多くの品種があり、大きく開く八重咲きなども含まれますが、侘助は常に控えめな佇まいをしています。 』

https://kusukinomori.com/yakuboku/y0066

植物 葉っぱ 花びら


kurobe ・ 2月2日 12:00

侘助、名前もグッときますね😁
控えめで自然で素朴な感じの佇まいが茶花として選ばれているんですねぇ❣️
お茶席にとっても合います😊

おぷ990 ・ 2月2日 22:15

>> kurobeさん

侘助 侘助…
何度でも呼んじゃいますよね笑
あまり自分(花)が前に出ないのがいいんでしょうね。

チッチのママ ・ 2月2日 12:53

侘助って可愛すぎる🤩

でも、お花はもっと乙女チックな感じですが💦💦💦

おぷ990 ・ 2月2日 22:06

>> チッチのママさん

愛嬌ある名前ですよね

確かに!
でも『ゴンザレス』とかじゃなくてよかった笑

まいねおとしお ・ 2月2日 18:27

”侘助”は、「侘び寂び」の茶道からついたのかなぁ😅

>> まいねおとしおさん
私も全く同じ事を思っていました😅

おぷ990 ・ 2月2日 21:55

>> まいねおとしおさん
>> m2さん

なんか諸説あるみたいですね
⚫茶の湯由来説: 茶道で好まれる「侘び(質素・閑寂)」と「好き・数奇(風流を愛する)」が複合した言葉という説。
⚫人物名説: 茶人・千利休に仕えた庭師の「侘助」がこの花を愛し、丹精込めて育てていたことに由来するという説。
⚫伝来説: 戦国時代に加藤清正が朝鮮半島から持ち帰った、あるいは「笠原侘助」という人物が持ち帰ったという説。

ひときわ小さく一重に筒咲きする姿が、茶室の茶花として好まれたことに由来しているとされています

やはり「侘び寂び」から付けられた名前なんでしょうか。
日本の良さを感じる素敵な花だと思います😊

おぷ990 ・ 2月2日 22:02

>> m2さん

それもあるみたいですね。
サザンカもいいんですけどこういうシンプルなのもいいですよね。落ち着きます。

酒ちゃん ・ 2月2日 22:30

私は妻に謝ってばかりなので、「侘助」です。🤭

おぷ990 ・ 2月2日 22:33

>> 酒ちゃんさん

ウマい笑

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