酒ちゃん ・ 2023年10月22日 17:59

テーマ: マイネ王案内所リリース記念(テーマ:みどりのもの)

江戸時代に作られたと言う鬼の面です。
他にも赤鬼とやまんがいます。
ちみにこれは、青鬼です。
製作者は路上生活者で、地域で食事を与えたお礼に面を彫ってくれたとの言い伝えがあります。

コスチューム 個人


SPEC-C@国宝城マスター ・ 2023年10月22日 18:16

うちの地区では天狗👺系ですねえ

酒ちゃん ・ 2023年10月22日 23:10

>> SPEC-Cさん

我が町には天狗は居なかったと思います。
何でかなあ😕
左の奥に「やまん」と呼ばれる肌色メインの鬼が居ますが、これが一番怖い顔をしています。

kurobe ・ 2023年10月22日 22:14

古く歴史あるお面を身につけられるお祭り、素晴らしいです🤩

酒ちゃん ・ 2023年10月22日 23:15

>> kurobeさん

このお面、鬼役の人が酔っ払ったのに起因し、割れた事があり、大騒ぎになった過去が有ります。
何とか修復したみたいですが、2年くらい掛かったと記憶しています。
歴史あるものは、扱いに慎重さを要求されますね。
50年前は、祭りの最後に小学校のグランドで小中学生をが追い回すが祭りの締めになってました。

kurobe ・ 2023年10月23日 08:25

>> 酒ちゃんさん

ひゃー💦そりゃ大変!割っちゃった人の心情お察しします😅
追い回すのはせめて小学生だけにして頂ければ、、😂

酒ちゃん ・ 2023年10月23日 12:23

>> kurobeさん

そうですね。
まだしっかり走る事が出来る世代の方でしたので、かなりショックだったと思います。
今はケンカ神輿も、オニの追っかけも無くなったようです。
少し、寂しい気がしますが、時代なんでしょうね。

鬼さん、中々の面構え。
地元に残る風習を守っていかれる酒ちゃんさん、いいなぁ~(⁠✷⁠‿⁠✷⁠)

酒ちゃん ・ 2023年10月31日 23:40

>> ななばさん

ありがとうございます。
一時は継続が危ぶまれていましたが、また若い人の参入が増えて来て盛り上がって来ています。
良い伝統は、受け継いで行きたいですね。

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