【Android8.0→9】Aプラン:キビキビ動き高級感のあるミドルハイモデル
おじさん
2018.06.09 19:08・Moto G6 Plus SIMフリー
総合評価
(公式の製品情報・スペックはこちらから)
https://www.motorola.co.jp/products/moto-g-plus-gen-6
https://store.motorola.co.jp/item/MOTOG6PLUS.html
海外でのリリースから1ヶ月で日本でも2018年6月8日より発売開始されました!
僕にとって初めてのSIMロックフリースマートフォンです。
なんだかケースをつけるのがもったいなく感じるほど、5.9インチの大画面モデルながら手になじんで高級感もあるモデルです。
デュアルカメラ/18:9のディスプレイ/オクタコアCPU/大容量メモリ/USB-C/イヤホン端子搭載/ドコモ・au・ワイモバイルの3キャリアVoLTE対応/指紋認証&顔認証W搭載/DSDS(microSDカードスロットが独立型)
と、流行りの仕様はしっかりおさえつつ、デフォルトアプリがほとんどないピュアAndroidに近い作りで断然使いやすいです。
https://www.motorola.co.jp/products/moto-g-plus-gen-6
https://store.motorola.co.jp/item/MOTOG6PLUS.html
海外でのリリースから1ヶ月で日本でも2018年6月8日より発売開始されました!
僕にとって初めてのSIMロックフリースマートフォンです。
なんだかケースをつけるのがもったいなく感じるほど、5.9インチの大画面モデルながら手になじんで高級感もあるモデルです。
デュアルカメラ/18:9のディスプレイ/オクタコアCPU/大容量メモリ/USB-C/イヤホン端子搭載/ドコモ・au・ワイモバイルの3キャリアVoLTE対応/指紋認証&顔認証W搭載/DSDS(microSDカードスロットが独立型)
と、流行りの仕様はしっかりおさえつつ、デフォルトアプリがほとんどないピュアAndroidに近い作りで断然使いやすいです。
〜 本文は省略されました 〜
玄さんのコメント

お待たせしました!
現在の端末のスペックから確認しますね。
・HUAWEI nova
SoCはスナドラ625
AnTuTuのベンチマークスコアで、約79000点
https://smartttphone.com/huaweinova-bench/
メモリ容量 3GB
ストレージ容量32GB
ディスプレイ 5インチ
重さ 146グラム
お薦め①・モトローラ moto g7
SoCはスナドラ632
AnTuTuのベンチマークスコアで、108000点
メモリ容量 4GB
ストレージ容量64GB
ディスプレイ 6.2インチ
重さ 174グラム
実勢価格30000円位
お薦め②・モトローラ moto g6
SoCはスナドラ450
AnTuTuのベンチマークスコアで、70000点
メモリ容量 3GB
ストレージ容量32GB
ディスプレイ 5.7インチ
重さ 162.5グラム
実勢価格27000円位
HUAWEIの端末は、私もP10 Liteを使用していたのでわかりますが、UIも使い勝手が良いですし、()などを使用すると()内にカーソルを移動してくれたり、専用のアプリも入っているので快適ですよね。デメリットはHUAWEI独自のいじり方に好みがあるのかもしれません。
かたや、モトローラ端末は、ピュアアンドロイドに近いため素性が良い事が売りですが、最低限度のアプリしか入っていないので、画像の保管や加工も出来るギャラリーアプリ等を探して来なければなりません。楽しみではありますけどもね。
moto g7がベストバイだと思う点はストレージ容量が大きくなるので、アプリや画像、動画をガンガン入れれる事。SoCもスペックが上になるので長く快適な使用できるのではないでしょうか?
【参照先】
https://photosku.com/archives/3840/