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  • おもしろネタ

スマホがスタンガンになる!? 『催眠術』でスマホ離れしたい!

社領エミ

ライター:社領エミ

1990年生まれ 兵庫県出身。"面白くて 変なことを 考えている"会社、株式会社人間の書けるムードメーカー。

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こんにちは!株式会社人間の社領です。

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みなさん、スマホ使ってますか?
私はすごく使ってま〜す!!

たとえ、仕事中だとしても…。

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そう。私には、たとえ仕事中でもついつい「スマホ」を触ってしまうという悪癖があるのです…。

どうしても気になっちゃうんですよ〜! SNSのことが少しでも頭をよぎると、いつの間にかスマホを手に取りチェック!
「仕事に集中できない!」とカバンの中に入れようものなら、1分に1回は無意識にカバンを覗く始末!

この超・無意識なスマホ依存を治した〜い!

一体どうすればいいのか?と考えたところ、ある仮説が思い浮かびました。



「催眠術」って、無意識(潜在意識)にアクセスすることで発生するものだと聞いたことがあります。

もしかして、私の無意識なスマホ依存には、無意識的な方法で対抗すればいいのでは……?


そうだ!

催眠術で治しちゃえばいいのでは〜!?





●催眠術師をお呼びしました!


というわけで、私を「スマホに触れない人間」にしていただくべく、催眠術師さんをお呼びしました。

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催眠術師の 城咲 梁さんです!

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城咲 梁(しろさき・りょう)
1984年沖縄生まれ。催眠術や催眠心理療法で、テレビやラジオを中心に活躍中。マジックやジャグリングなど、ストリート魔術師としても活動する。

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また、催眠は「かかる人とかからない人がいる」そうなので、私がかからなかった時のため、同じくスマホの触り過ぎで悩んでいるお二人をお呼びしました。


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「取引先と大事な話をしてる時でもスマホを見てしまうくらい依存してます……! 困ってます!」

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「10分に一回はTwitterを見てしまう自分を、変えたい!!」


今回は、この3人に「スマホが触れなくなる催眠」をかけてもらおうと思います!




●「催眠術=集中力」だった!

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「城咲さん、今日はよろしくお願いします!私たち、催眠術にかかれそうでしょうか?」

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「そうですね……。みなさんは、催眠術に対してどのようなイメージをお持ちですか?」

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「飲み物の味が変わったり、痛みを感じなくなったり……?」

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「面白いとは思うんですが、いかんせん体験したことがないので、実は若干『本当かな?』と疑ってます!」

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「なるほど。先に言っておくと、催眠術は本当にあります。
ヤラセではできないようなことが催眠だと出来たりしますから。よくある『激辛料理を大量に食べられるようになる』とか。"片手だけ暑くなる"という催眠をかけると、『片手だけ真っ赤になって汗が噴き出してくる』ということも出来ます」

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「自律神経まで操作できるんですか!?」

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「トップレベルの役者さんの中には、汗を出したり止めたりを自在に操ることができる人もいるんです。要するに催眠術っていうのは、『人が極限まで集中すれば起こせる事象を起こしている』だけ。すべて集中力に起因しているんですよ」

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「なので、催眠術にかかるにはみなさんの『集中力』が必要になってきますね」

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「でも私、いくら集中しても激辛料理は食べられないです! どうして催眠術だと可能になるんですか?」

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「それは、人を『催眠術師の言葉だけに極度に集中している状態』、すなわち催眠状態に引き込む催眠術師のテクニックです。テクニックは、覚えさえすれば誰にだってできますよ」


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「うーん、わかるようなわからんような……」

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「あと、『催眠にかかることで発生するメリット』も重要です」

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「メリット?」

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「例えば社領さんは……そうですね。記事でウケるためには、今日催眠にかかったほうが記事が面白くなりますよね?」

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「あーそれを言われると……! 絶対催眠にかかりたくなってきた〜〜……!」

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「『催眠なんてしょうもない』という思いは、気が散る理由になるのでしまっておきましょう。
催眠にかかることによって引き起こされる、自分にとって嬉しいことをたくさん考えてみてください。『催眠って楽しそう』とかだけでもいいですよ。そうすると、ぐっと集中力が増して、催眠にかかりやすくなりますから」




●適性テストをやってみよう!

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とはいっても、体質によってかかる・かからないがあるのが事実。
まずは、この中で誰が一番催眠にかかりやすいのか、初歩的な3つの催眠で検証してみました。


●催眠1 指が離れない!

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「顔の前で手を組んで、人差し指だけを立ててください。見つめていると指がだんだんくっついて、離れなくなりますよ」


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「あれ!? マジで離れない!?」

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「は、離れない……!!」

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「あ! 微妙に離れそう……」




●催眠2 名前を忘れる

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「息を吸うごとに、あなたの名前はどんどん頭の中から消えていきます。まるで消しゴムで消したように。……みなさん、お名前は?」

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「……!?!」


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「…………イメージは! イメージはできてるんですが……口からでてこない……!」

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「……(口だけは動きます! 口だけは! でも、声が!!)」

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「……あ! 僕言えます。ニシキドアヤト!」




●催眠3 片手が軽くなり、もう片方の手が重くなる

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「では次は片手に風船、片手に辞書を持っている様子をはっきりとイメージして。風船はどんどん浮いて、辞書はどんどん重くなりますよ」


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「あ〜右手浮く……あ〜〜〜左手沈む……!」

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「…………。(集中)」

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腕がちぎれるーーー!!





●頓花さんが催眠にかかりすぎる

 
というわけで、それぞれの被催眠度はこんな感じになりました!


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超重度に催眠にかかる頓花さんは、今をときめくホラーコンテンツ専門の制作会社、株式会社闇の代表取締役。
数々の恐ろしいコンテンツを世に送り出し、多くの人々を恐怖に陥れてきた人物です。


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▲そんな人が完全にトロ〜ンとした目をしております!


わー! 赤ちゃんみたい! というわけで、まずは頓花さんから『スマホ離れ催眠』にかかってもらいましょう!

実は私、頓花さんの作るコンテンツに死ぬほどビビらされた経験が多々ありまして……今回は復讐の意味も込めて、私が考えたコワめの催眠にかかってもらいたいと思います。



・スマホがスタンガンになる催眠とかをかけちゃおう

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城咲さんの声を聞いているととたんに眠くなってしまう頓花さん。一瞬で催眠状態に入っていきます。


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「目を開けたら、あなたが携帯電話を触るとまるでスタンガンに触ったかのようなものすごい電流が指先に走るようになりますよ。……はい、3・2・1!」

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「……あれ?」


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「……なんかこのスマホ、めっちゃ嫌な感じがする……

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「いいからさわってみてくださいよ。ほら」


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「フゥワァァーッ!!!!!」

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「ほんとにスタンガンになってる!! えー! 楽しい!」

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「アイッ!! アー!!!」

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「では次は、私が合図するとスマホがあなたの大嫌いなものに見えちゃいますよ。3、2、1」


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「ヘビ!!!」

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「ヘビが怖いんだ」

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「ホラー好きなのに案外普通の趣味してますね。オラオラ!」


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▲日頃の恨みをこめてiPhoneを持って迫ります


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「アーッ、こら! 無理ですって、やめてー!!」

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「私が合図するとただのスマホに戻りますよ。3、2、1!」


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「あ、普通のスマホだ〜」

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「急だなぁ!」

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「もうやめましょうよこれ、だいぶスマホ嫌いになりましたよ!

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「お! いい調子にスマホ離れが起こってる……!」


そのほか、頓花さんが催眠にかかった様子はこちらからご覧ください!

 
 
 
 
 

●私もスマホ離れするぞ

私・社領も、スマホ離れをするために色んな催眠をかけてもらいました!


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「目を開けると、あなたは自分のスマホのホームボタンがどこにあるかわからなくなってしまいます。3、2、1……」


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「……ん……? ホームボタンどこ?

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「マジで!?」

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「めちゃめちゃ解りやすいところにあるでしょ!」

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「いやなんか、ここらへんにあるっていうオーラは感じるんですけど……」


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▲「どこ〜〜!?」 わからなすぎて笑いが止まらなくなる


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「はい、では次は、スマホを持つとズーンと悲しい気持ちになります。3、2、1、はいどうぞ」


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「アーッハッハッハ……あ……」


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今日もどこかで誰かが死んでいる……

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「感情の起伏どうなってんですか!」

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「そうするとだんだん、スマホが食べ物に見えてきますよ。おいしそうですね。とっても甘いですよ」

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「え〜?いやいやそんな馬鹿な……」


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「甘ーーーいッ!!!」

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「めっちゃ楽しそうですね!」


スマホに感情を振り回されすぎた私、もう完全に「しばらくスマホはいいや」という気持ちに。
催眠術すげぇ〜! スマホ離れが簡単にできる!


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何度も催眠術にかかっていると、どんどん自分が催眠にかかりやすくなっていることに気付きます……!

そのほか、社領が催眠にかかった様子はこちらからご覧ください。無様です……

 
 
 
 
 
 

 
 

●催眠にかからない人もいる

 
最後は、催眠状態が割と軽度だったアヤトさん。果たして催眠にかかれるのでしょうか?
催眠状態を深めるため、初歩的な催眠から行っていくことになったのですが……。

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なんで横に座ってるだけなのにかかっちゃうんですか!?

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「もう声を聞くだけで抗えなくて。何がなんだか」

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「ちょっとアヤトさんの気が散るので、みなさんにはちょっと離れてもらいましょう!」


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「では、いいですか。twitterをスクロールするごとに、どんどんスマホが重くなってきますよ」

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「あ……!」


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「だんだん重くなってきたかも……!」

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「その調子です!」

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「あの、すいません」


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「隣で聞いてたら頭がめちゃめちゃ重くなっちゃったんですが、解いてくれませんか

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「気が散るなぁも〜〜〜!」


結局、アヤトさん催眠にかからず……!
ごめんなさ〜〜い!!

実は、この日は多くのギャラリーがいたということや、憧れの株式会社闇の代表が隣にいること、そもそも慣れない場所であること、カメラの音などなど……アヤトさんの気が散ってしまう要因が沢山あったんだとか。


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「ほかが気になりはじめると駄目ですね。あ〜、催眠にかかってみたかった〜!」


うーん人の心って繊細! もし次回があれば、自室なんかでやってもらうといいかもしれませんね。





●催眠術ってどんなものだった? 正直にレポート!

 
というわけで、催眠はこれでおしまい。読みながら、未だに「ほんとにかかったの?」とお思いの方もいらっしゃると思うので正直に書きますと、マジでかかりました。

催眠状態に入ると、城咲さんの声がだるくてボーッとした頭の中心部に直接入ってくるような感覚になって、抗えない…! 一度催眠状態に入ってしまうと、他の人に対する催眠にもかかってしまう。まるでパブロフの犬のような状態でした。


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▲催眠を聞かないよう、物陰に逃げる頓花さん

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▲城咲さんに手を振られるだけで、全身の力が抜けます。なんで!?


しかし感想を率直に言うと、視覚や触覚を完全に支配されるといった感覚は無かったです。(あくまで私の場合です!)
「スマホがヌルヌルして持てなくなる」「かまぼこ板がスマホに見える」といったような催眠も行いましたが、「ヌルヌルはしないけどなんとなく持てない」「かまぼこ板に見えるけど、なんとなくオーラがスマホっぽい……?」程度の感覚でした。

私がそこまで深く催眠にかかっていなかったからかもしれません。
我に返りそうな瞬間もいくつかありました……が! そんな時に良い感じに働いたのが、催眠にかかる「メリット」!
「今ここで催眠にかかったらウケるかな」といった邪な気持ちが、催眠導入にかなり拍車をかけていた気がします。

完全にあやつられました。すごい体験でした。
もしかして、昔の支配者とかって催眠術師のテクニックを自然と扱っていたのでは……? 「引き込まれる話し方」と「催眠術」って、割と通じるものがありそうだと思いました!


 
ただのカマボコ板を「超恥ずかしい写真が入っているスマホ」だと思い込み、奪い合う大人二人。地獄です




●無事、スマホ離れはできたのか……!?

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「というわけで、みなさんお疲れ様でした……! 頓花さん、無事スマホ離れはできました!?」

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「できました! 社領さんは……!?」

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「できました! ということで、めでたく! スマホ依存卒業だーーー!

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「やったーーー!」

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「え? 何の話ですか?」


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「言っておきますけど、催眠って永続的なものではないですよ」

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「えっ? そうなの……?」

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「"催眠術=集中力"って言ったじゃないですか。本人の集中力も切れると、そこで催眠も終了。今持ってるスマホへの嫌悪感もずっとは続きませんよ」


というわけで、


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催眠術でスマホ依存卒業、成功〜!
(一時間くらい)


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「何だったんだこの茶番は……!?」

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「しょうもないことは催眠術に頼らず、自分で解決しろってことがわかりましたね……」

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「うわーん!! 城咲さん、ありがとうございました!」


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最後に、今日の催眠を解いてもらって終了!
「解きますよ」といったような言葉を言われるだけなんですが、目を開けた途端めちゃくちゃすっきりした気分になって不思議な気分でした。




●最後に

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突然ですが、最後に!
大阪・梅田にある「mineo 大阪」にやって参りました!


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こちらは、mineo 大阪の店長の三村さん。この方に催眠にかかっていただいて、記事を終わりたいと思います。


なぜmineoの店長か?といいますと、「絶対にスマホが必要であるmineo店長が催眠でスマホを使えなくなったらどうなるんだろう」という、単なる興味です。


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背後のガラスを隔てた向こうは仕事場というめちゃめちゃ集中しづらい状況ですが、果たして三村さんはどうなってしまうのか……!?

3つの催眠で検証してみたいと思います!


催眠1 mineo店長なのに、スマホがヌルヌルして持てない!

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「やった〜! 催眠成功だ〜!」


催眠2 mineo店長なのに、スマホのことを喋ろうとすると声がでなくなる!

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「あれ? な、なんか……!」

催眠3 mineo店長なのに、スマホの操作ができなくなる!

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なんかカワイイ……!!




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仕事中にもかかわらず、驚異の集中力を見せてくれた三村さん。

お付き合いいただき、ありがとうございました〜!

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▲「楽しかった」と三村さん。よかった!


最後に、水の入ったペットボトルが「大切な家族」に見えている三村さんの動画でお別れしましょう。


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▲ただのペットボトルを頑として離さない三村さん


それではさようなら! 社領エミでした。



社領エミ

ライター:社領エミ

1990年生まれ 兵庫県出身。"面白くて 変なことを 考えている"会社、株式会社人間の書けるムードメーカー。

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コメント 28

1 - 28 / 28

ははははははははは、、、は、は、は、
思いっきり笑ってしもうた。

スマホ依存症ですか(^_^;)

職業病とも言えるかもね。

半信半疑の催眠術に私もかかってみたい!

「アイッ!! アー!!!」
頓花さん面白い(*´ω`*)

催眠術怖いけど楽しいならいいか(^^ゞ

催眠術ってよく解りません。
いろいろ有るんですね。

僕も簡単な催眠😵ならよくかけていましたが、だいたい半分の人はかかっていたと思います✌

反応を見ていると楽しいですよね😁

おもしろい記事をありがとうございます。

病は気から

それにしても記事が長い

こういう記事を仕事として真面目にやってるのであれば、通信速度が速くなったり月額料金が安くなるような催眠術でも掛けて欲しいですね。

面白かったですが、本当に催眠術にかかるのかな?

超おもしろい!
出来れは、mineo大阪店長さんの葛藤を(笑)、もっと詳しく知りたい所。

城咲さんが催眠術を上げて下ろすところが笑った。

暗示なんかも本人が出来ないことは出来ないらしいし、なかなか小説のようには
いかないのですね。なんか寂しいです。

凄く面白いのですけれども、同時に少し怖さもありますね。(^^ゞ

ずいぶん一時的なスマホ離れで(笑)
催眠術、あまり信じてなかったけど本当なのかなーって思えてきました…

相変わらず体を張ってますね~
ちょっと長いですが、いろいろ試しておもしろいです。
CMに出てもらってmineoに加入するように催眠術を~
…なにかに引っかかりそうですね (^^;
次回も楽しみにしています。

ペットボトルは大切な家族ですwww

本当にかかるんですかネ!
信じる人だけかかるんでしょう!

松岡圭祐の『催眠』って小説を思い出してしまいました。催眠状態に入るのは、プロの監督下にないと大変危険ですよ!

楽しいレポートありがとうございます。解けた後のスッキリ感!!が味わってみたいですな。昔テレビ番組でしていましたよね。かかりやすい人とあまりかからない人の違いが少しわかってよかったです。

面白くて最後まで一気読みでした。

カリスマ性には集団催眠的な面があるのかなぁ、それを悪い奴が悪意を持って使うと相当怖い事になりそう!と思うと背筋が涼しくなりました。

私には一種の納涼企画でした。ありがとう!

ナイス茶番!(笑)
MVNOのブログなのに、テーマが“スマホ依存を治そう”って――ほんま素晴らしいですね☆
mineoのこういうノリ、好きやわぁ♪

これは…
仕事中に読んではいけない記事でした(笑)

マイネ王 運営事務局

>>皆さん

催眠術にかかる社領さんいかがでしたか?(^^)

本当に催眠術ってかかるのかな?と思っていたのですが
この記事を読んでからは、催眠術ってすごい!と思うようになりました!

スマホ依存症でお困りの方は、ぜひ試してみて下さいね!(笑)

またチャレンジな企画で攻めてきましたね〜。
しかも仲間を集めて催眠術に、って行動力もすごい……(笑)

仕事中スマホみてて金貰えるんだ!まだまだ通信料高いんじゃない?

催眠術、一度体験してみたいような…

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