HUAWEI Mobile WiFi E5577のレビュー
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停電の際にも役立ちました。
総合評価
地方でも電波キャッチ良好。発熱もあまり無し。
防水ではありません、水回り使用には注意してください。
防水ではありません、水回り使用には注意してください。
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
iPhoneとつながらない?!
総合評価
裏ぶたを開けmicroSIMにしたのでゲタも一緒に買って標準SIMさいずにして差し込み起動してから、iPadと接続し http://hi.link に接続して(デフォルト時はadmin/admin)パスワード変えてAPNを登録しようとしたら..自動認識されず、手で入力しました(設定方法はmineo側のSIM同梱のパンフ)。この時点でKDDIと画面に表示される。その後iPhoneにつなごうとしたのですが..くるくると回り続けるだけ..で繋がりません。..がiPhoneを再起動させたら素直に認識しました..なぜかごくたまにバカになるiOS..ここまでで約30分くらいです。
価格
デザイン・大きさ
操作性・使いやすさ
バッテリー
HUAWEI Mobile WiFi E5577 s-324
総合評価
海外渡航用の比較的安価なモバイルルーターとして購入した。
仕様に対する要件は、以下の通り。
・バッテリーが1日もつこと。
・バッテリーは交換可能なこと。
・対応バンドとしては、以下の通り。
必須
LTE バンド3,17
3G バンド 1,5
望ましい
LTE バンド5,7
3G バンド 2,8
*LTEの5,17は逆でも良い。
要件に対する評価は、個別の項目をご覧下さい。
■重要■
本投稿の内容な、個人的な利用実績に基づくものですが、記載した内容を保証するものではありませんので、ご了承下さい。
仕様に対する要件は、以下の通り。
・バッテリーが1日もつこと。
・バッテリーは交換可能なこと。
・対応バンドとしては、以下の通り。
必須
LTE バンド3,17
3G バンド 1,5
望ましい
LTE バンド5,7
3G バンド 2,8
*LTEの5,17は逆でも良い。
要件に対する評価は、個別の項目をご覧下さい。
■重要■
本投稿の内容な、個人的な利用実績に基づくものですが、記載した内容を保証するものではありませんので、ご了承下さい。
=== 以下、項目(追加評価項目)毎の評価です。
【型番の詳細】
E5577では姉妹機がいくつかあるようです。
本レビューの型番は、E5577s-324 です。
【対応バンド】
LTE 1,3,5,7,8,19,20
3G 1,2,5,6,8,19
であり、要件をほぼ満たすとともに、国内では、SoftBank, docomo でも十分活用可能な仕様となっている。海外では、中国で China Unicom、USで AT&T の利用を想定するなら、主要国での利用はほぼカバーできる。
ただ、CAは非対応。
【WiFi】
5GHz帯にも対応しているが海外では意味がないかも。。。
また、acは非対応であるが、nまでサポートしているので実用上問題なし。
【SDカード】
SDカードを挿してファイルを共有する機能があり、便利。ただ、機能が不安定で、SDカードを見失ったり、中身が見えなかったりすることが多くあった。再起動で復活したりもするが、ちょっと実用的にはない感じ。
#今回購入した特定の個体とSDカードとの相性の問題等かも知れませんが、原因は不明です。
【SMS】
SMSの送受信が可能で、アプリを使って利用可能である。今回試験利用で挿しているY!mobleのSIMがSMS付きなので、実際機能の確認ができた。
【マニュアル】
簡易な説明書が付属するが、本格的な利用マニュアルはネット上にもない模様。
【アンテナ端子】
アンテナ端子があるが、日本では電波法などの関係で利用不可と思われる。
アンテナの販売も?。
【SIMのサイズ】
なんと、標準SIMなので、アダプター必須かと。。。。
【型番の詳細】
E5577では姉妹機がいくつかあるようです。
本レビューの型番は、E5577s-324 です。
【対応バンド】
LTE 1,3,5,7,8,19,20
3G 1,2,5,6,8,19
であり、要件をほぼ満たすとともに、国内では、SoftBank, docomo でも十分活用可能な仕様となっている。海外では、中国で China Unicom、USで AT&T の利用を想定するなら、主要国での利用はほぼカバーできる。
ただ、CAは非対応。
【WiFi】
5GHz帯にも対応しているが海外では意味がないかも。。。
また、acは非対応であるが、nまでサポートしているので実用上問題なし。
【SDカード】
SDカードを挿してファイルを共有する機能があり、便利。ただ、機能が不安定で、SDカードを見失ったり、中身が見えなかったりすることが多くあった。再起動で復活したりもするが、ちょっと実用的にはない感じ。
#今回購入した特定の個体とSDカードとの相性の問題等かも知れませんが、原因は不明です。
【SMS】
SMSの送受信が可能で、アプリを使って利用可能である。今回試験利用で挿しているY!mobleのSIMがSMS付きなので、実際機能の確認ができた。
【マニュアル】
簡易な説明書が付属するが、本格的な利用マニュアルはネット上にもない模様。
【アンテナ端子】
アンテナ端子があるが、日本では電波法などの関係で利用不可と思われる。
アンテナの販売も?。
【SIMのサイズ】
なんと、標準SIMなので、アダプター必須かと。。。。
価格
ヨ○○シで、約10,000円。
ヨ○○シは、アフターサービスを考慮して選択。
ヨ○○シは、アフターサービスを考慮して選択。
デザイン・大きさ
サイズも小さく、軽量で持ち運びには便利。
操作性・使いやすさ
本体の液晶画面を見ながら、ボタンで操作が可能であるが、できることは非常に限られている。液晶の解像度が低く、小さい文字が見難い。
ただ、Huawei HiLinkというアプリがあり、通常必要な操作はアプリ経由で可能であり、特に問題なし。
海外渡航用としては、重要な APN設定、ローミング設定、キャリア選択も アプリから可能。Y!mobileのSIMで試験を行った時は、APNは自動で設定された。多くのサービスのAPNが事前登録されている。
ただ、Huawei HiLinkというアプリがあり、通常必要な操作はアプリ経由で可能であり、特に問題なし。
海外渡航用としては、重要な APN設定、ローミング設定、キャリア選択も アプリから可能。Y!mobileのSIMで試験を行った時は、APNは自動で設定された。多くのサービスのAPNが事前登録されている。
バッテリー
試験運用では、16時間程度大丈夫であった。利用状況依存するので、参考程度と考えて下さい。今回の要件は満足。
バッテリーは3000mAhであり、SoftBankの501HW用と同じ型番でHWBBJ1というバッテリーパックが使用されていので、比較的入手も容易と思われる。
バッテリーは3000mAhであり、SoftBankの501HW用と同じ型番でHWBBJ1というバッテリーパックが使用されていので、比較的入手も容易と思われる。
