№1582/1945年(昭和20年)8月15日・正午 終戦・玉音放送
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№1582/1945年(昭和20年)8月15日・正午 終戦・玉音放送


「№1582/1945年(昭和20年)8月15日・正午 終戦・玉音放送」のコメント

追加事項

終戦後、GHQ、
マッカーサーが指示をし
昭和天皇を呼び、今後の日本は?聞かれ
昭和天皇は、国民は関係ないので
これからの日本と生活、生きる事を
してほしいと、そして私を殺〇と言った。
しかし、マッカーサーは
他国は、命乞いをしたが
昭和天皇のみ、自身の償いとして責任をとる
と言った、ここまで言う、日本人は
初めてであり、識字率がここまで
発展し、植民地支配は出来ないと考えた
資源が少ない日本でここまでの戦争は
予想していなかった。平和に暮らす。
マッカーサーは、日本を敵に回す事は
アメリカにとって将来、また戦争を
したくない。(アメリカは勝ったが
戦争で亡くなった方も多く、決して
喜ばしい事ではなかった)
なので、今後は日本の動きを見ながら
動く事になるが、食べる物は
一応保障はするが、足りないので
クジラ漁が許可された。
学校では、脱脂粉乳となったが
栄養面を考えた面もある。
戦後から東京五輪で、日本は
復興した。日本人の真面目さ
天皇の偉大さなど、日本は変わった。
唯一、植民地支配が出来なかった国でもある。