№1404-90%/整備士あるある(車の整備士さんとお客様に説明)
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№1404-90%/整備士あるある(車の整備士さんとお客様に説明)


「№1404-90%/整備士あるある(車の整備士さんとお客様に説明)」のコメント

追加事項

ここでは、

整備士の新人
中堅
ベテランのスキルで
あるあるです。

全て本人で、関西弁の岡山弁&広島弁
と思われます。

広島弁で、車の傷は、バリスットルと言う
擦った傷。と思われます。
違っていた場合は、教えて頂くと幸いです。

日本車と欧州車、日本は基本的に
シビヤコンディションとなる。
(例外がある)

外車は、日本仕様に特段なっていない為
ストップ&ゴーと高温多湿の日本では
日本用にオーナーがしないといけない。
BMWのOIL交換は3万㌔毎と記載があるが
日本ではなく、欧州基準であり
日本で3万㌔はOIL交換では済まない
場合もあり、最悪はエンジンOHとなる。
とある、自動車工場に持ち込まれた時
エンジンOIL交換で来たが
下からOILが出ない⁈エンジンブロックを
開けた所スラッジ(鉄粉)だらけで
OHとなった。

結論、日本は気候が違う
道路環境が違う。
ドイツ仕様は環境の為にOIL交換は3万㌔では
アウトバーンがメインであり。
走行中が多い。

部品も日本車はJIS規格である
欧州はDIN規格のISOである。
なので、もう10万㌔と言葉が出たと推測。

現在、欧州車は中国企業が担当もあり
信頼性に欠ける部分が出ている。

故障率が低い車
世界TOP10内は、日本車が殆どである。
レクサスブランドは1位で
以下、トヨタ、ホンダ、スバル
三菱自動車、マツダ、
(サイオン、トヨタブランド)
(アキュラはホンダ)
(インフィニティは日産)。