№1262/1985年~1990年販売・日産自動車・7代目・スカイライン R31
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№1262/1985年~1990年販売・日産自動車・7代目・スカイライン R31


「№1262/1985年~1990年販売・日産自動車・7代目・スカイライン R31」のコメント

追加事項

R31は、歴代でハイテク技術
の塊であった。
日産初が多い、スカイラインである。
文字通りの技術の日産である。
但し、GTオートスポイラーは
経年劣化で故障し稼働しないので
フロントアンダースポイラーを
固定にする
ユーザーが増えた。
サスペンションは硬さが
選ぶ事が出来たが経年劣化で
故障し交換となり、ユーザーが
アフター品を選ぶ物となる。
リアウィンドウはワイパー付も
あった。
4WS
(日産名、ハイキャス)一時期は
全車種に搭載していたが
前輪と同期する後輪も動くので
回転半径が少し短くなる。
レーンチェンジ時は安定している。
電子式や油圧式など
あったが、故障のリスクがあった。
慣れてないと挙動が少し違うので
怖いと言う方も居た。
現在での搭載車はない。

車検時はリアワイパーは
稼働しない場所は
取り外し可能であるが
そのままでは、アウトで
保護カバーをすればOKとなる。
これは、現在でもOKである。

R31はジャパンオンリー車
日本専売車なので
部品の在庫はあったが
年数経過と部品は枯渇する
しかしながら、米国の25年ルールが
解禁になり、純正部品が海外で
製造される為、購入可能もある。
アメリカ日産ではなく、
スカイライン専用パーツ店、工場が
登場する。そこの自社製品となる。
製品は互換品であるが保証付き
無い場合は、アフター品(互換)
アフター品も保証はある。