№1048/1992年1月18日公開・鈴木光 企画・制作 第1作目『夜逃げ屋本舗』
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№1048/1992年1月18日公開・鈴木光 企画・制作 第1作目『夜逃げ屋本舗』


「№1048/1992年1月18日公開・鈴木光 企画・制作 第1作目『夜逃げ屋本舗』」のコメント

>> ねぼまぼ さん

参加ありがとうございます。
いつもありがとうございます。
当時は、バブル期末期で
景気はまだ良かったです。

当時は、会社員で機械メンテナンス
昇降機です。俗に言うエレベーター屋で
物流倉庫の自動搬送機も対象
当時は、珍しい個人宅にある
エレベーターもメンテナンスをしてました。
本当に不規則な生活でしたが
ちゃんと給料はもらいました。
そして、ボーナスがWで
普通のボーナスと特別奨励金がありました。
こんなに・・・と言う時代でした。
毎日残業と深夜、早朝と休み等は
こればっかりは休めません。
倉庫がお休みの時にしか
メンテナンス出来ないからです。
土日もメンテナンス、連休中も
メンテナンスで、修理も担当でした。
一人で何とか直し、通常運転にする
物流倉庫の故障は
止まると遅延しすると損害が物凄いです。
なので、必死に復旧する努力はしますが
部品がダメなら、変わりの物で
何とか動かす。それでも無理なら
同業者に連絡して、物があれば
取りに行き、交換します。
後は、報告書を書きサインをもらい。
後日、集金業務と何でも屋でした。
休みは、TV局のアナウンサーみたいに
少し遅い夏休みとかでした。

1992年公開・映画・夜逃げ屋本舗
人生色んな人がいます。
協賛さんに感謝です。
楽しんで頂きありがとうございました。

後、
この前の関西でのエレベーター転落事故は
信じられませんでした。基本的に
扉のロック解除は知っている人しか
開閉できません。一般の人は不可能なので
なぜ?開いたのか本当に不可解な事です。
エレベーターの扉はかごと外扉と
連動しています。かごの上に開閉機が
あり、重ねあって始めて同期し開閉する
仕組みです。あってならない出来事です。