夜桜と星がグルグル回る写真の撮影に挑戦してきました。
今回は練習のつもりでしたが、消灯まで時間がなく慌ててスタート。案の定、桜が白飛びしてしまいましたが、そこは初心者ということでご愛嬌。
実際にやってみて、この手の撮影には「一本桜+ライトアップなし」の条件が理想的な気がしてきました。来春までに良いスポットを探してみます。
星座は昔から苦手なのですが、北の空に北極星探して、それを画面の真ん中に据えれば綺麗な円が描ける……という認識で合っていますよね?
次は桜以外の被写体でもリベンジしたいです。それにしても、雲ひとつない週末ってなかなか巡ってこないものですね。
今回は練習のつもりでしたが、消灯まで時間がなく慌ててスタート。案の定、桜が白飛びしてしまいましたが、そこは初心者ということでご愛嬌。
実際にやってみて、この手の撮影には「一本桜+ライトアップなし」の条件が理想的な気がしてきました。来春までに良いスポットを探してみます。
星座は昔から苦手なのですが、北の空に北極星探して、それを画面の真ん中に据えれば綺麗な円が描ける……という認識で合っていますよね?
次は桜以外の被写体でもリベンジしたいです。それにしても、雲ひとつない週末ってなかなか巡ってこないものですね。
8件のコメント
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取り込む光の量が多くなるので被写界深度を深く設定してとるか、NDフィルターをつかうとかであってますか?
夜景はあまり撮る機会がないので上達しません…
>> VOLTAGE さん
コメントありがとうございます!これは長時間露光ではなく『比較明合成』という手法です。数秒の写真を何枚も重ねて、星の光った部分(明るい部分は全部)を繋いでいます。そうすることで、夜空の明るさを抑えつつ、星の軌跡を残せるんです。この写真は8秒/枚を450枚くらい合成して約1時間かけて撮ってます。(ライトアップが終わってしまったので1時間しか撮れなかったともいいます)追伸:夜景を撮るのは🍺との戦い勝つことが前提条件ですね
『比較明合成』という手法、、、初めて知りました
びっくりしましたよ((+_+))
>> chonmage さん
こ、こんにちは(≧▽≦)ついでに『比較暗合成』とか『比較動合成』とかもありますのでググってみてください👍
sigmafpで撮影するには?と調べてみました。
低ISOコンポジットって機能が比較明合成にあたるみたいですね。
中々夜景を撮る余裕が無いですが、機会があれば試してみたいです。
🍻あかんあかん。
>> VOLTAGE さん
違いますよ。SIGMAのコンポジット低ISO拡張機能はISOを低く設定できることで長時間露光撮影が可能(シャッターを長い間開ける撮影)が出来る機能ですが、比較明合成は何百枚もの写真を1枚にまとめる技法です。参考になるサイトはこちらです
https://www.kitamura.jp/shasha/omsystem/landscape-and-star-photo-3-20231209/
>> おろないん さん
理解しました!一定間隔でインターバル撮影、画像編集ソフトで比較明合成処理っすね。sigma fpにはそんなかんじのモードは無いですね📸

360度カメラのTHETAで簡単に撮ることもできます