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>> うまちゃん@平常運転 さん
>> puchichibi@マイネオ バイク部 さん
メンバーがいません。
点差以上に完敗。
というか自爆した敗戦。
竹丸は気の毒だった…と言いたいけど。
無駄な四球も多過ぎた。
坂本の扱いが難しくなってきました。
本人が結果で跳ね返すのが一番だけど。
阿部監督はどう判断するかな。
本塁打も多く出て、ちょっと出来すぎ。
収穫はダルベックの三塁守備かな。
あれくらい守ってくれるなら、今後の選択肢が増える。
増田陸はしばらく続けて使いたい。
好調な野手と不調な野手の差がハッキリしてきた。
そろそろ二軍で元気な選手との入れ替えも考えたい。
そんな私が今年注目していることは、全12球団でジャイアンツに在籍したことのある監督が阿部監督以外にも3人いることです。
一度でもジャイアンツのユニフォームに袖を通したことのある選手は、同じ釜の飯を喰った戦友(と勝手に私が思っている)です。彼らの戦いぶりにも注目しています。
他にも、コーチとしてカトケンさんが、寺内崇幸さん、松本哲也さん、久保裕也さん、仁志敏久さん(他にも大勢います)と他チームで頑張っています。
コチラも大いに力を発揮して野球人として活躍を期待しています。
>> うまちゃん@平常運転 さん
浦田俊輔選手の1番起用も良かったのでは?猛打賞、初盗塁。明日以降も期待出来ますね。
相川監督、サブロー監督、小久保監督、現役時代懐かしいですね。
ジャイアンツって組織として少し空気が違うんだと思ってます。
規律というか、そういう空気感。
それを経験してることが指導者としての糧になるのかな、と思ってます。
ただ、逆にジャイアンツの監督はその空気感しか知らずに監督になる。
阿部監督含め完全生え抜き主義。
人によっては少し偏る傾向にあったりするのかな、とか思ってます。
> 浦田俊輔選手の1番起用も良かったのでは?
浦田、良いですね。
ヒーローインタビューでリードオフマンなのに1打席目で凡退してしまったことを反省してました。
自身のエラーで負けた試合もありましたが、その後のバットで結果を残してた。
真摯な姿勢とメンタル面。
これが強みなんだな、とか感じた。
ラッキーボーイはチームに勢いを与えます。
どこかで佐々木との1,2番コンビとかもあるかな。
楽しみです。
それにしてもこれほどの選手が控えとはすごい世界ですね。
私は来年からセリーグでも導入されるDH制には良い印象を持ってはいませんが、大城選手の様な立場の選手の活躍の場が増えるならばそれはそれで良いことだと思います。
>> puchichibi@マイネオ バイク部 さん
この試合、観れなかったです...。週末のデーゲームは観れない事も多くてもどかしい…。
井上の投球も観たかったんですけどね。
>私は来年からセリーグでも導入されるDH制には良い印象を持ってはいませんが、
私もDH制にはちょっと複雑な思いです。
好みで言うと「DH制なし」の方が好き。
色々な勝負のアヤが増えるので、面白味が増すように感じて。
でも、リーグ全体の事を考えるとDH制導入には賛成だったりします。
DH制やCSに関する野球談議は色んなチームのファンと一緒にじっくりやりたいなぁ、とか思ってます。
応援する事が恥ずかしくなるような敗戦。
ポロポロと草野球じゃあるまいし。
大城も少ないチャンスで存在感見せないとスタメンどころか一軍も危ういぞ。
外国人投手を上手く引っ張るのは大城の生きる道。
振り逃げとか許してる場合じゃない。
二軍には甲斐も小林もいる。
打線も元気なかったけど、森下が良かったからある程度仕方ない部分はある。
ただ、好投手を相手にして無死(一死)の三塁ランナーを還せないようだと試合には勝てない。
本塁打が出ると打線が活発になるけど、長打がない中で上手な点がなかなか取れない。
現状の打線なら、もう少し上手に得点を狙えるタレントは揃ってるはず。
そういう部分の得点力向上に期待したい。
逆転勝利。
内容的には「勝っただけ」の試合。
2試合続けて何個失策するんだ。
泉口本塁打の打席もサイン違いとかやってるし。
たまたま勝ったけど、勝てばいいというもんじゃない。
ストレスフルな勝ち試合でしたけど、田中将の好投は収穫。
ほぼ完璧に制圧してました。
岸田とのコンビも良かったのかな。
球速が出てないけどストレートで押し込めてるようなので、回転数とか角度とかが良いんだろうか。
何はともあれファンから愛想尽かされる前に野手の皆様には改善をお願いしたい。
次の試合に期待します。
打てん中止。
今日はジャイアンツが絶対に負けない日。
心穏やかに晩酌しよう。
>> うまちゃん@平常運転 さん
フライが捕れないのはホーム球場がドームのためでしょうか?本人は強風やLED照明のせいでは無く、フライが苦手と言っています。
やっぱり、地道な練習しか上達の道はありません。応援しています、頑張れ!
>> うまちゃん@平常運転 さん
泉口選手のサインミスの件、最初は相手投手への撹乱作戦かと思いました。結果として勝った試合ですが、私も不満が残りました。
7回3安打1失点の好投をした田中将大投手へ勝ち星を付けられなかったのが残念です。
ズムスタでは風が強かったし、その影響は大きいんでしょうね。
増田陸の落球はもろに風の影響を受けたように見えました。
まぁ、プロなんだから言い訳にならないですけどね。
慣れの部分はあるにしても、両チームとも条件は同じ。
>本人は強風やLED照明のせいでは無く、フライが苦手と言っています。
これはキャベッジですかね?
キャベッジってフライ云々じゃなくてプレーが雑になるときがあるように見えるんですよね。
ワンバウンドの打球を後逸したりするし。
この試合もダルベックがエラー後逸した打球処理をお手玉してました。
あのプレーも雑に見えた。
阪神が強いのは打線の強さの他に守備の安定も大きな要素だと思います。
くだらないミスで年間数試合落とすようだと、それだけで優勝できなくなる。
仕方ないミスはあるけど、雑なミスや繰り返すミスは本当に失くしてほしい。
4/11 G 2-3 Ys
4/12 G 0-2 Ys
週末ホームの3連戦。
1勝2敗の負け越し。
圧倒的に得点力が足りない。
まぁ、新戦力を試しながら、形を模索しながらだからある程度は許容するけど。
打順をいじる度に得点力が低下していくのはなかなかにストレス。
結局、1番キャベッジが一番良かったように思う、ここまでは。
色々と試しながら対戦1周りして7勝7敗の5割。
まぁまぁ上手くスタートした方だと思う。
そろそろ、なにか1つくらいは形を見つけたい。
シーソーゲームは最後にうっちゃって勝利。
1試合まとめ切ったリードと同点弾を含む猛打賞。
大城には感謝しかない。
その他にも松本剛、増田陸が躍動してくれました。
好投を続けても勝利が付かない則本には申し訳ない。
甲子園初戦を取れたのは大きな収穫で、則本には最大級の賛辞を贈りたい。
一方で、中山礼とダルベックには落胆を通り越して憤慨。
2回無死2,3塁
4回一死2,3塁
5回一死1,3塁。
外野フライ3本でもっと楽に勝てた試合。
則本にも勝ちが付いたし、勝ちパターン3人とも使う必要はなかった。
取るべき点を取らないと流れを持っていかれる。
相手もプロだから「安打を打て」という無茶な注文を付けるつもりはない。
だから、少ない安打で、または安打じゃなくても得点できるような形をチーム一丸となって作る。
その後の「外野フライを打て」や「内野ゴロを打て」という仕事はちゃんとやれ。
相手もプロだけど、自分もプロだろ?
次に期待します。
(次があれば)
>> うまちゃん@平常運転 さん
9回表、1アウトランナー1塁でバッター浦田選手にバントさせた時に「オイオイ、左の代打誰かいないのかよ!」と思いました。結果的にこれが上手くいって勝利となりましたが、これが今年のジャイアンツの点の取り方なんでしょうか?こんなヒヤヒヤの展開が続くと寿命が縮まりそうです。
次は則本選手に勝ちをつける戦い方を期待します。
>> puchichibi@マイネオ バイク部 さん
>9回表、1アウトランナー1塁でバッター浦田選手にバントさせた時に「オイオイ、左の代打誰かいないのかよ!」と思いました。あの場面での選択肢はいくつかあると思いますが、一般的なのは次の2通りだと思います。
1.浦田バント、二死2塁から松本剛-泉口で勝負。
2.浦田に代打で丸、一死1塁から丸-松本剛-泉口で勝負。
他にも盗塁とかエンドランもあるけど、スタンダードなのはこの2通りかなと。
結果的に1番の「浦田バント」策を選択して、これがハマった。
ベンチの意図を読み解くと…
・1点で良い、2点以上は要らない(→ライマルへの信頼)
・松本剛-泉口への信頼
・延長戦も考慮した選手の温存
こんな感じかな、と。
バントか強攻かの賛否は分かれるところですが、特に正解は無いかなと思ってます。
ベンチの意図が感じ取れればいいかな、と。
そんな訳で、個人的には昨日の試合については采配の違和感は感じませんでした。
それにしても、とにかく勝てて良かった。
バントのあと二死満塁にされてダルベック勝負にされたら厳しいとか考えながら観てました。
打てん中止。
今日はジャイアンツが絶対に負けない日になりました。
心穏やかに過ごそう。
>> うまちゃん@平常運転 さん
セイバーメトリクスでは1死1塁の場合、バントで2死2塁にするよりはヒッティングの方が得点する確率が高いと言われているようです。知識としてそれを知っていたので私は阿部監督が「2.浦田に代打で丸、一死1塁から丸-松本剛-泉口で勝負。」を選択すると思っていました。
浦田選手が打席に入りバントをしたときには、阿部采配は成功するか?とドキドキ・ハラハラしていました。
確率論よりは現場の空気感や流れの中からの判断でしょうね。
この9回表の阿部采配と6回裏の則本投手が森下選手を見逃し三振に押さえて雄叫びを上げた時がこの試合のハイライトだと思いました。
もちろん大城選手の同点ホームランも素晴らしいです。
>> puchichibi@マイネオ バイク部 さん
マイネ王でこういう野球談議ができるの、めっちゃ嬉しいです。お付き合いありがとうございます。
>セイバーメトリクスでは1死1塁の場合、バントで2死2塁にするよりはヒッティングの方が得点する確率が高いと言われているようです。
近年、話題になる事が多いですね。
ファンの間でもバントを忌避する意見が増えてるように感じます。
私は中立で、バントを肯定も否定もせず、ベンチの意図やチーム状況、選手の信頼度等を推し量る要素として考えるようにしています。
で、得点確率。
(今回は複数得点を目的としないので、仰る通り“得点期待値”ではなく“得点確率”ですね)
2021年シーズンをモデルとした得点確率です。
・一死1塁:23.8%
・二死2塁:19.8%
統計上の数字はpuchichibiさんの仰る通りですね。
さらにバントの成功確率を掛け合わせると、これ以上に差が開くこととなります。
ただ、私はここに数字のマジックを感じるのです。
二死2塁のケースには一死1塁を経たケースも含みます。
従って、送りバント成功後の得点も一死1塁に含まれてしまう。
もう一つ、数値化できない要素が相手投手の強度です。
送りバントが伴うケースは接戦であることが多い。
必然的に相手投手の強度が高いケースが多い。
これらの事を考えると、統計値だけでは測れないと思います。
とはいえ、数字は嘘をつかないので指標として重要だとも思う。
というわけで、自分的には「バントを肯定も否定もせず」と考えるようにしています。
2025年シーズンでは
犠打数が最も少ないDeNAが得点数最多。
犠打数が最も多い阪神が得点数2位。
そして優勝したのは阪神。
こう考えても、バントは全肯定とか全否定で考えるものではないな、とか考察してます。
>> puchichibi@マイネオ バイク部 さん
>この9回表の阿部采配と6回裏の則本投手が森下選手を見逃し三振に押さえて雄叫びを上げた時がこの試合のハイライトだと思いましたあれは痺れましたね。
ストレートで押し込んでフルカウントから糸を引くようなアウトロー。
この日は一貫してストレート中心で押し込んでましたが集大成のような1球でした。
これは試合を通じてリードした大城も称えたい。
岸田が打撃で苦しんでいますが、大城がフォローしてくれそう。
山瀬も元気です。
去年までの鬱憤もあるでしょうし、今季はこの2人に暴れてほしいですね。
甲子園で2戦2勝!
嬉しくて仕方ない。
初戦も2戦も課題はあるけど、それでも阪神アレルギーを払拭できたのならマジ嬉しい。
田中将が丁寧にゴロを打たせてるのにグダグダな二遊間が泣けてきた。
それでも最後までフォローした田中将の投球に脱帽ですよ。
あと地味に嬉しいのはダルベック。
正直、全く期待してなかった。(ゴメン)
でも、新外国人を100打席も与えずに見限るのは違うし、サードも主砲も他に有効な代案がない。
そんなわけで、ダルベックの成績はチーム序盤の成績に直結すると思う。
4番が安定すれば打線も安定すると思うので、今日以降にも本当に期待したい。
何はともあれ、則本-田中将で甲子園連勝。
楽天最強プラン。
今後も無制限勝ち放題でお願いしたい。
4/18 Ys 4x-3 G
4/19 Ys 3-1 G
神宮ナイター3連戦は1勝2敗の負け越し。
結果はまあ良い。
1戦目の貰った勝ち星をしっかりと得られたのは良かった。
2戦目は正直悔しくて仕方ないけど納得はできるし切り替えられる。
ちゃんとした野球をやって勝ちパターンに持ち込んで、その上で自慢の勝ちパターンから3点取ったヤクルト打線を褒めるしかない。
問題は3戦目。
自爆。
1イニングに(実質)エラー2つを重ねた挙句の被弾。
週末のひと時、草野球見るために時間と金を使うつもりはない。
ミスは仕方ない。
プロが似たようなミスを重ねるな。
デジャヴかよ、泉口。
そしてミスをチームでフォローする事もなく最後は火に油を注ぐ。
ファンが恥ずかしく思う試合はこれを最後にしていただきたい。
切に願います。
ジャイアンツファンですが、スワローズも格好好きです。その流れで東映フライヤーズからのファイターズの動向もに気になります。
そんな私ですから ジャイアンツVSスワローズ は大変楽しみです。
18日の9回裏ヤクルトの攻撃。無死二塁での丸山選手にバントでは無くヒッティング! からの二塁打で同点。丸山選手が三盗からの長岡選手のサヨナラ打で逆転サヨナラゲーム。私はこういう野球が見たいんです。
お見事です。敵ながら天晴です。
大勢ーマルティネスの投手リレーで負けちゃったのなら仕方ないですね。
19日はヤクルトクローザのキハダ投手の目の覚めるような速球とたま〜に投げる変化球にビビリつつドキドキしながら見ていました。
ジャイアンツは負け越しちゃったけど、面白い野球を見させていただきました。
それにしてもヤクルト躍進にはビックリ!!
今日、マスク被るのかな?
草野球の割にはレベル高めな試合だった。
長野県の草野球って意外とレベル高いんだな。
ただ、わざわざ時間と金使って草野球観るのもアレなんで、次はプロ野球の試合を中継してほしい。
ちなみに練習中にフリー打撃の打球が直撃した泉口。
脳しんとう、顔面打撲、口こう内裂創の診断らしい。
大きな怪我にならなくて良かった。
しばらくお休みだろうけど、これを機にしっかりリフレッシュしてきてほしい。
>> puchichibi@マイネオ バイク部 さん
>そんな私ですから ジャイアンツVSスワローズ は大変楽しみです。我が家では妻がスワローズファンなので、スワローズの試合を観戦する事も多いです。
そんな我が家ですから、ジャイアンツVSスワローズは家内険悪(笑)です。
それにしても池山野球、阿部野球と対極みたいな野球でとても興味深い。
>18日の9回裏ヤクルトの攻撃。無死二塁での丸山選手にバントでは無くヒッティング!
あれは痺れる場面でしたね。
悔しくて仕方ないけど、丸山とヤクルトベンチの胆力に脱帽。
まさにプロ対プロの勝負でした。
(ヤクルト目線で)1点ビハインド最終回無死2塁。
阿部野球なら…というか、セオリーなら進塁打を狙うはず。
丸山に対して右方向に引っ張らせたくないバッテリーはちゃんとそういう投球してる。
2球とも外角高めで引っ張ってゴロを打つのは難しい配球。
ただ、それを逆手に取って逆方向に強打した丸山と、それをさせたヤクルトベンチが凄い。
この一打で浮足立ってしまった巨人バッテリーが単調なリズムになって二塁走者のケアを怠ってしまった。
その隙をついた丸山の走塁も見事。
打撃も走塁もリスクを恐れずに思い切りやり切った。
失敗を恐れずプレーさせるベンチの雰囲気作りも後押ししてるんでしょうね。
この一連の攻防はプロのプレーが凝縮されていたと思います。
見応えありました。
>小林誠司選手、一軍登録おめでとうございます。
阿部監督のコメントからすると、リリーフキャッチャーみたいな使い方をするみたいですね。
確かに岸田も大城も走力がないので、終盤に代走出せると攻撃のカードが増える。
ただ、小林には若い投手と組んで欲しいというのも思うんですよね。
良い捕手は投手を育てる。
竹丸-小林コンビとか見てみたいんだけどな。
快勝!
初回に2点取らなきゃいけない場面を逸したけど、まぁその石塚とダルベックが後に取り返したから無問題。
若い力が爪痕残そうと精一杯。
このメンバーで戦ってる苦しさは感じるけど、この苦しさがやがてチームの血となり肉となる。
と信じております。
石塚のタイムリー3ベースも、4三振も。
皆川の11球の粘りも、平山・小濱の4タコも。
全てが明日に繋がりますように。
投げては竹丸が3勝目。
ルーキーで開幕投手務めて4戦3勝1敗。
これ以上を求めるのは酷なんだろうけど、やっぱりスタミナと球数の課題は克服してほしいな。
直球とチェンジアップが素晴らしいし、奪三振力も非常に高い。
どうしても高いレベルを期待してしまう。
あと、気になった事。
船迫がシュート投げた?
細川の打席の時。
結構精度の高い球だったけど。
あれが常時使えるなら相当な武器になると思う。
次の登板の時に気を付けてみよう。
(中日が心配過ぎるのは内緒にしておこう)