おはようございます。ご覧いただきありがとうございます。
今日から5月ですね。
朝いちばんのメールチェックでMicrosoft Security <MSSecurity-noreply@microsoft.com>
から
Please review Your Microsoft 365 Guest Account in SAP SE:
という英文メールを受信していました。
私のようなパソコン音痴には日本語に翻訳しても何をしたらよいのかわからない内容なのですが、皆様のところにも同じメールが配信されていますか?
☆彡☆ミ☆彡☆ミ☆彡☆ミ☆彡☆ミ☆彡☆ミ☆彡☆ミ
「SAP SE の Microsoft 365 ゲスト アカウントをご確認ください。
アクセス継続の必要性を確認するため、2026年5月15日までに内容をご確認ください。
SAP SE の Microsoft 365 ゲスト アカウントへのアクセスを継続するには、以下の「アクセス権限の確認」ボタンをクリックし、アカウント確認の手順に従ってください (多要素認証が必要です)。拒否した場合、または期限内に応答しない場合は、ゲスト アカウントは無効化されます。
アクセス権限の確認方法については、こちらをご覧ください。」
☆彡☆ミ☆彡☆ミ☆彡☆ミ☆彡☆ミ☆彡☆ミ☆彡☆ミ
昨今は送信元のアドレスをそっくりそのまま詐称する詐欺も出現しているというので、本当にMicrosoftからのメールなのか判断に困っています。
本物のメールだとして、何をどうやったらいいのかわからないのですが、何もしないと使えなくなるなどトラブルに見舞われるのでしょうか?
Microsoftも何とか牙城を守りたいと必死なのでしょうけれど、Windows11は自社製品への過剰誘導が目につくし、スマートアプリコントロールに老舗ソフトをロックされたり、OSの更新以降、プリンターアプリ更新が出来ず印刷不可になったり、毎日ちびちび心臓に悪いです(10までは、老朽化による動きの悪さを感じることはありましたが、こんなにトラップだらけという感じは受けませんでした)。
またここで何か不都合が起こるのだろうかと不安です。
今日から5月ですね。
朝いちばんのメールチェックでMicrosoft Security <MSSecurity-noreply@microsoft.com>
から
Please review Your Microsoft 365 Guest Account in SAP SE:
という英文メールを受信していました。
私のようなパソコン音痴には日本語に翻訳しても何をしたらよいのかわからない内容なのですが、皆様のところにも同じメールが配信されていますか?
☆彡☆ミ☆彡☆ミ☆彡☆ミ☆彡☆ミ☆彡☆ミ☆彡☆ミ
「SAP SE の Microsoft 365 ゲスト アカウントをご確認ください。
アクセス継続の必要性を確認するため、2026年5月15日までに内容をご確認ください。
SAP SE の Microsoft 365 ゲスト アカウントへのアクセスを継続するには、以下の「アクセス権限の確認」ボタンをクリックし、アカウント確認の手順に従ってください (多要素認証が必要です)。拒否した場合、または期限内に応答しない場合は、ゲスト アカウントは無効化されます。
アクセス権限の確認方法については、こちらをご覧ください。」
☆彡☆ミ☆彡☆ミ☆彡☆ミ☆彡☆ミ☆彡☆ミ☆彡☆ミ
昨今は送信元のアドレスをそっくりそのまま詐称する詐欺も出現しているというので、本当にMicrosoftからのメールなのか判断に困っています。
本物のメールだとして、何をどうやったらいいのかわからないのですが、何もしないと使えなくなるなどトラブルに見舞われるのでしょうか?
Microsoftも何とか牙城を守りたいと必死なのでしょうけれど、Windows11は自社製品への過剰誘導が目につくし、スマートアプリコントロールに老舗ソフトをロックされたり、OSの更新以降、プリンターアプリ更新が出来ず印刷不可になったり、毎日ちびちび心臓に悪いです(10までは、老朽化による動きの悪さを感じることはありましたが、こんなにトラップだらけという感じは受けませんでした)。
またここで何か不都合が起こるのだろうかと不安です。
10件のコメント
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MSのセキュリティのメールのはずなのに、セキュリティではない内容の連絡なのが特に怪しいと思いました。
> 「アクセス権限の確認」ボタン
> アクセス権限の確認方法については、こちらをご覧ください。
は、どこかへのリンクではありませんか?
ヘッダー、もしくはリンク先のアドレスを確認してあやしいものかを確認ですね。
あとは、ブックマークしてあったサイトなど、信頼できる方法でログインして、何か連絡が来ていないかを確認します。
とりあえず、何もしないで様子を見る、が一番安全だったりします。
メールのリンクを踏んでいいのは、明らかに何かをして、その認証とかでメールが送られてきたときくらいですかね。
ご自身でChromeやEdgeといったWebブラウザを開いてそこからMicrosoftアカウントにログインして確認されると良いかと思います。
内容からすると可能性としてあり得るのは勤め先のSAPやMicrosoft365契約絡みな感じがしますが、Squittさんご自身が思い当たる節があるのかどうかによりますね。
もし、Squittさんお勤めされている会社関連であれば、会社のシステム担当の方に尋ねられるのも手でしょう。
危ないかもしれないと思って、リンク部分は触っておりません。
メールにあったタイトルを入れて検索したら
https://learn.microsoft.com/en-us/answers/questions/1665449/access-review-sap-se
というのがヒットしまして、それ何?状態でした。
思い当たることはございません。
もしかするとだいぶ前から私のアドレスを使ってあちこちに登録しまくっていた方がいたので、そのせいかも知れません(その方が悪意ではなくて自分のメアドを覚えておらず間違って使ったらしいのはおおよそ分かっております)。
送信元が
Microsoft Security <MSSecurity-noreply@microsoft.com>
だったので迷いましたが、放置しておきます。
早々に疑問が解消して助かりました。まとめての御礼になりますが、本当にありがとうございました。
>> Squitt さん
>送信元が>Microsoft Security <MSSecurity-noreply@microsoft.com>
Fromなんていくらでも偽装できます(私でもできます)。
本当にmicrosoft.comからのメールならSPFとDKIMをダブルで入れてますからそこをチェックでしょう。
>> pasorin さん
コメントありがとうございます。>本当にmicrosoft.comからのメールならSPFとDKIMをダブルで入れてますからそこをチェックでしょう。
それは知りませんでした。💧
多くの詐欺メールは明らかに変な文字列ですが、これはかなり本物っぽく思えてしまいました。
ただ状況的には違和感があったので用心出来ました。
例えばたまたま昨日ネットバンキングの処理したばかりの金融機関や通販で買い物したばかりのショップを名乗ったメールが功名に擬態したアドレスを使っていたら、ころっと引っ掛かりそうなので、これからも気を付けたいと思います。

お、お元気様です(^_-)-☆そーですね、最近の偽メール、SNSの多さには困ったもんですね
ウィルス対策ソフトは大概の方が導入されているので、マルウェアサイトへの
誘導タイプは減ってきている様です
代わりに増えてきているのが、フィッシングサイトへの誘導ですね
銀行、国税庁、マネックス証券、microsoft社などの偽サイトへ誘導して
ログインPassとユーザーIDを盗み取ることが目的です
個人が防ぐには限界があります
そこで、便利なソフトを紹介いたします
eoが提供している「みやブル for eo」
https://eonet.jp/service/option/net/miyabull/
データベースで偽サイトを登録しており、そのサイトへの誘導URLを間違って
押しても、警告が出ます
メールの「偽メール」には慣れてきましたが、SNSでのフィッシングは実に
巧妙ですので、騙されやすいですね((+_+))
eoプレミアクラブ、9000ポイントで1年分使えます
PC5台分までも使えますので、複数台PCをネットに接続されている方
ご家族のPCの分なども使えます
これはお勧めですよ(^_-)-☆
>> chonmage さん
ありがとうございます。これはeoのユーザーさんにはよさそうですね。
みやブル・・・都に住むブルドッグを連想してしまった関東ものです。(^^ゞ
>> Squitt さん
お、お元気様です(^_-)-☆NTT回線を利用した光コラボサービス「eo光(type N)」をご利用になれば
関東在住でもeoをご利用頂けますよ(^_-)-☆
https://eonet.jp/typen/