Core Ultra Series3の実質的な日本の発表会ではAcer/ASUS/DELL/Dynabook/HP/LG/Mouse/MSI/Thirdwave/Unitcomの10社の製品展示があり、その後Panasonic/VAIOも製品発表して、国内でも続々製品が登場しています。
さらにIntel ARCの名を関したGPU内蔵製品もあり、そこそこのゲームもそのまま使えるとやっと勝負できる製品となっています。
また、より一般向けのCore Series3も発表されており、数世代停滞していたインテルCPUの復活ののろしという気がしているのでちょっと注目中です。
※製品発表のたびに更新予定です
さらにIntel ARCの名を関したGPU内蔵製品もあり、そこそこのゲームもそのまま使えるとやっと勝負できる製品となっています。
また、より一般向けのCore Series3も発表されており、数世代停滞していたインテルCPUの復活ののろしという気がしているのでちょっと注目中です。
※製品発表のたびに更新予定です
1件のコメント
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https://vaio.com/news/sx14r_propkr_260423/
ハイエンドということもあり、ノーマルモデルで5色に加えて特別カラーのオールブラックと勝色モデルと7色展開。これ今の他社にはない強みですね。ちなみに一番売れているのがオズの魔法使い……ゲフンゲフン。ディープエメラルドだそうです。
カーボン利用で1kg切り、丈夫さのテストもいろいろ行われており、ええ奴だと思います。ただ、今日から受注開始ですが、最短お届け日は5/22と一か月後です。
Core Ultra Series3の問題点というか、変わっているポイントとしてCTDPが25W~と今までのUシリーズである15Wの設定よりも高発熱なんですよね。あと、Series2あたりから温度にセンシティブになっているのでコンシューマー製品でもデュアルファンが多いのでそこも気がかりです。
あとは、ちょっと上でも書きましたが、CPUの生産がまだ「大変順調」とは言いにくいんですよね(各社納期遅め)。そして今年のパソコン製品全般の問題としてメモリ高騰で価格高めというのが難点です。