・昨年(2025年)8月から12月ごろの間に
古い東芝Dynabookを複数台入手して
3種類ほどLinuxを試してみました
a)MX Linux
b)ubuntu
c)Zorin OS
古い東芝Dynabook
2014年 B554/L/M の中から
2016年から B55/A/B/D/F/K の中から
2016年から R73/A/D/F の中から
経緯:Windows10の通常のサポート終了に伴い
代替え用・2台目用なども含め古くなった
PC活用を試してみました
・PC内のHDDをはずして128GB程度のSSDに
交換(機種によってはM.2タイプSSD)
・128GB内に複数パーテイションを作り
3種類のLinux(上記a,b,c)をインストール
Linux3種類のマルチブートです)
調べたLinuxの特長
a)MX Liunx
・サポート期間が長い
・MXツールでいろんな事が容易に出来る
-----
b)ubuntu
・web上に情報がたくさん在る
・使っている人多く・・助言がもらえる
c)Zorin OS
・wineなど活用出来そう
個人的な意見:
・MX Linuxが当方の好みのLinuxです
・印刷用にprinterをUSB接続の場合
設定が楽だった
・ubuntuと Zorinは
アルファベットは大丈夫だったが
日本語の印刷に日本語フォントのインストールが
必要だった(Brother 及びHPのプリンターでテスト)
※スレ内のコメントに個々に返信しないことも有ります
了承ください
古い東芝Dynabookを複数台入手して
3種類ほどLinuxを試してみました
a)MX Linux
b)ubuntu
c)Zorin OS
古い東芝Dynabook
2014年 B554/L/M の中から
2016年から B55/A/B/D/F/K の中から
2016年から R73/A/D/F の中から
経緯:Windows10の通常のサポート終了に伴い
代替え用・2台目用なども含め古くなった
PC活用を試してみました
・PC内のHDDをはずして128GB程度のSSDに
交換(機種によってはM.2タイプSSD)
・128GB内に複数パーテイションを作り
3種類のLinux(上記a,b,c)をインストール
Linux3種類のマルチブートです)
調べたLinuxの特長
a)MX Liunx
・サポート期間が長い
・MXツールでいろんな事が容易に出来る
-----
b)ubuntu
・web上に情報がたくさん在る
・使っている人多く・・助言がもらえる
c)Zorin OS
・wineなど活用出来そう
個人的な意見:
・MX Linuxが当方の好みのLinuxです
・印刷用にprinterをUSB接続の場合
設定が楽だった
・ubuntuと Zorinは
アルファベットは大丈夫だったが
日本語の印刷に日本語フォントのインストールが
必要だった(Brother 及びHPのプリンターでテスト)
※スレ内のコメントに個々に返信しないことも有ります
了承ください
58件のコメント
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>> へのもへ@簡単◯◯語メン募中🗿 さん
昨年11月ほんの少しwine関連でいじつたn98s の場合は・・
---
Zorin OS はWindows APP Supportが
準備中のままでインストールできなかった
---
MX Linuxで Wintricks・・起動しなかった
---
MX Linuxで フロントエンドの Bottlesを利用
Windowsアプリの[サクラエディタ]を使ってみた
設定項目で
all fonts,cjk fontsをインストール
>> SASEBO さん
debianだけど、antiX Linux使ったことありませんか?超軽量という一点に、興味あります。
ただ、私のお遊びマシーンは、Core2Duo E8400、4GB、128GB SSDです。
MX Linux fluxboxでも十分動いたのですよね。だから、antiXにする意味が。
SASEBOさんの、古いノートのスペックは、どのくらいですか?
>> 猫山美亜 さん
antiX Linuxは非常に軽いですね。カンダタさんがレビューしていますので、参考にしてください。
https://youtu.be/__inRD_LC6s?si=heNnroo3W0GTho6s
ノートPCはdynabook T-451 59DWでHDDをSSDに換装しています。
Intel i7-2670QM RAM 8GB
>> Kanon好き さん
VPSでAlmaLinux10を使ってます。サーバー系のLinuxと言えば、どうしても RedHat 系を選択してしまいます。
以前はCentOSを使ってましたが、サポートの関係で AlmaLinux にしました。
GUIは使わないので、このスレの趣旨とは違うかなあと思いながら見てました。
>> Kanon好き さん
他の後継ではなく、AlmaLinuxにした理由が気になります。何となくなので、気が向いたら、教えてください。(^^)
>> SASEBO さん
コメント、ありがとうございます。カンダタさん、見てますよ〜 (^^)アリガトウ
私のdynabook T55 AWS(i5 6200U,8GB,SSD)より速いですね。(羨ましいです。)
antiXについてですが、チープな環境で使う場合、ブラウザを使う用途では、
ブラウザが重いので、antiXの軽さはアンバランスということになるのかな?
すると、antiX(64bit)って、どういう用途で使うのが正しいのでしょうかね?
案外、使うのが難しい、一般向けでないディストリビューションなのかもしれ
ませんね。(独り言)
常用はしていないですがubuntuとかFedoraをたまに使うくらいですかね。
サーバー用と考えると、最近はAlmaLinux使ってます。
ZorinOSとか興味はありますが、なかなか完全にWindowsの置き換えにはならないのでツ段はWindowsですかね。ChromeOSとかOS-XはLinuxベースでもLinuxではないですよね。
>> 弾丸@流離のエンジニア さん
Windowsの置き換えにはならない↑↑ まったく同感です。
結局windowsでしか動かないアプリがあるとwindowsを使うしかないですよね。wineを使ってもwindowsのストアアプリは動かせないし…。あとはOfficeもマクロを使ったりAccsessも使うとなるとLinuxだけではどうしても成り立ちません。個人で使うだけなら、LibreOfficeやWEB版のWord、Excel、オープンソースのアプリも充実しているのでそれで十分なんでしょうけど。
Steamが最初からインストールされてます。Core i7 6700HQ + NVIDIA GeForce GTX960M の1万円ぐらいで買ったジャンクゲーミングノートPCでも一応格闘ゲームも遊べます(モノによりますが)。Wine派生のProtonを使ってWindows用Steamゲームを動かしてるので動かないゲームもあります。
Waydroidもインストールされてるので、セットアップすればAndroidアプリも動きます(動かないモノもありますが)。WaydroidはGPUで動いてくれないようでAndroidゲームは重いです。
>> Pa@ART さん
ゲームのことは、よく分からないので、AIに聞いてみました。Nobaraというのもあるようですが、使ったことありますか?
いずれにせよ、お金があるなら、ゲームの世界は、まだまだ
Windowsが最高の環境だと、ASCIIの記事にありました。
やっぱり、世の中、Windowsが中心なんですね。( ̄^ ̄゜)グスン
>> 猫山美亜 さん
Nobara projectもいいかもですよ。ダウンロードオプションにグラフィックドライバーが事前に最適化されたエディションがあります。とりあえずLiveで試してみてられても良いかもです。>> 猫山美亜 さん
Nobaraのご紹介ありがとうございます。なかなか面白そうなLinuxですね。試してみたいと思います。ゲームはWindows、というのは私も同意ですが、Windows11がインストールできない古いゲーミングPCを復活させるには、こういったLinux系OSがありがたい存在です。
>> Pa@ART さん
Nobara、試してみましたが、古いGPUのサポートは終わってるようで、GTX1060の環境ではドライバがあたりませんでした。残念...>> Pa@ART さん
早速試していただいて、ありがとうございます。Geminiに聞いてみました。(相変わらずで済みません💦)
「常に最新のゲームを最高のパフォーマンスで動かす」ための
アグレッシブなOSであると理解しておくのが良いでしょう
とのこと。
どうやら、古いパソコンを利用することに重きをおいていない
ようですね。
やはり、ここでも、お金の力か〜 ヽ(`Д´)ノ
>> SASEBO さん
Pa@ARTさんが、早速試してくれました。(感謝!)ちょっぴり残念なお知らせでした。( ̄^ ̄゜)グスン
>> Y.oppo73reno さん
初めまして。おっ、Linux Mint派ですね。♪( ´∀`)人(´∀` )♪
Pop!_OS、ディストロウォッチ見ると、勢いありますね。
ZorinとCathyと合わせて、御三家?
サイト見ましたが、カスタムデスクトップ、モリモリで1万ドル越え!(゚д゚)ビックリ
どんな人が買うのだろう💦
>> 猫山美亜 さん
コメントありがとうございました、ディストリビューションいろいろ試しても結局 Mint が無難となってしまいます。Libre Office も最初から入っている、ブラウザは Firefox がある(最近は ESR 版を使います)、日本語入力も Fcitx5 をインストールすればすぐに使える。メールも Thunderbird がもう入っている…。と私にとっては簡単に PC 環境が整えられるんです。>> Y.oppo73reno さん
お試しでなく、通常使用するのに安定していて、環境も整備されてるということで、私も選択しました。ディストロウォッチでも、安定のベスト3に入ってるだけありますね。色々とお世話になることもあると思います。どうぞよろしくお願い致します。(^^)
>> Y.oppo73reno さん
是非とも、試してみましょう!人柱、もとい、先駆者としてのレビュー、お待ちしております。o( ̄▽ ̄o)ワクワク
20年位?以上?前のパソコンも32bitを利用するとまだ活躍できる感じだと思います。
>> にゃんにゃんぷぅ さん
antiX、興味があって調べたことがあります。Sempron3000+、768MBメモリのノートパソコンで動かそうと思っていたのですが、HDDが壊れちゃって、インストールできなくなりました。
でもインストールできたとしても、ブラウザでの読み込み時間はストレス溜まるんだろうと思い、復活を諦めました。
使い勝手と古さのバランス、どこらへんに妥協点があるのか興味あります。
にゃんにゃんぷう さんが、antiXを試してみた際には、レビューしてくれると嬉しいです。(^^)
>> 猫山美亜 さん
antiXですが…デスクトップ環境に軽量なもの(IceWM等)を三種類採用しています。(変更可能です)
少し前まではantiXのコアの部分のみのもの、(途中からなくなりましたが…)antiXのシステムのみのもの、ある程度のソフトウェアを装備したものの三種類がありましたが、最新版のantiX26はコアとソフトウェア装備の二種類になっているようです。
当時はantiX22だったのですが…core-solo U1300(1.06GHz)、1GBメモリのノートとSempron3400+、2GBメモリのノートの二台で利用しました。
1GBメモリの方はネットの閲覧は可能ですが、動画の視聴は厳しい感じでした。しばらく使いましたが…WinXPのスタンドアローンに使用変更しました。(まだま使えています)
2GBメモリの方は動画の視聴も可能で、昨年夏まで稼働していました。(突然電源が入らないようになってしまいました)
どちらのノートもある程度のソフトウェアを装備したもの「Full」をインストールしました。
記憶の範囲ですが…インストール後に日本語化(日本語入力?)に少し手間がかかったように思います。
antiXの個人的な印象としては、よく使われているデスクトップよりも軽いデスクトップを利用して低スペックのマシンの稼働させることができる?という感じ?
「Core」の利用は、自分らしいantiXを構築したい方向け?という感じ?
32bitも64bitも使えるので、いろいろできる?(それなりの知識が必要のようですが…)と思います。
デスクトップを工夫しているので、軽量になっているのがantiX。古いマシンでも使えるように考えています…という感じ?のように思います。
それから、よく使われているデスクトップがよい方はMX Linuxを使ってね…という感じ?に思います。
>> にゃんにゃんぷぅ さん
コメント、ありがとうございます。詳細に教えて頂き、勉強になります。<(_ _)>
ちなみに、32bit版では、ブラウザは何を使われていましたか?
最近のブラウザはメモリ喰いなのと、最近のサイトはJavaScriptがCPUに負荷をかけるので、選択が難しそうです。(SeaMonkeyあたりが無難でしょうか?)
64bit版のantiXでも、それ自身は軽くても、普通の人の使い方、ネットを閲覧する場合ですが、やはりブラウザが問題となりますね。
そう考えると、パソコンのリソースと(antiX自体の軽さよりは)、ブラウザとのバランスが難しく、使う人によってもかなり印象が変わってくるディストリビューションですね。
以上は、使ったことがない人(私)の戯言なので、何卒ご容赦下さい。💦
>> 猫山美亜 さん
ブラウザは、FireFox(デフォルト)を使用しました。SeaMonkeyはpuppyLinux431の時に使用した記憶があります。軽いのは良いのですが、更新の頻度が緩やかなので、一昔前バージョンのFireFoxを使っているような感じを覚えています。今は、ブラウザ、メールクライアント、HTMLエディタがセットになっている?らしいです。
それから、パソコンのリソースとブラウザとのバランスですが、(ご指摘の通り、ネット閲覧の場合は)どのようにPCを利用するか?というか、その人の使い方によると思います。一昔前のマシンに全盛期のパフォーマンスを期待するのは、残念なことですが…。antiXのようなOSは、まだまだ現役でこの程度のことならばこのOSを使うと出来るとか?このOSのコアを利用してオリジナルの専用Linuxを構築してみるとか(うーん…ハードル高そう…)という感じで受けとめています。
マシンが非力でも稼働できるのであれば、ネット閲覧は諦めて、スタンドアローンも(使える機能と用途の折り合いが良ければ)あり?かもしれないです。
>> にゃんにゃんぷぅ さん
コメント、ありがとうございます。やっぱり、デフォのFirefox(ESR?)が、バランス取れていますか。〆(._.)メモメモ
色々考えると、antiXは、とてもユニークなディストリビューションということになると思いますが、結局のところ、メモリやCPUに余裕があれば、ブラウザとのバランスも考えなくて良くなりますね。(^^;
そうすると、antiXを選ぶ必要もなくなってしまうというジレンマが...。
でも、そういうことを分かった上で、にゃんにゃんぷぅさんがおっしゃるように、古いパソコンの性能ギリギリのところを攻めるとか、オリジナルの専用Linuxを作るとか、ユニークなアプローチで楽しむことができることが良いところですよね。
Ubuntu26.04動かせるスペックがあるのに、あえてのantiX。っていうのも素敵だと思います。
という訳で、非力なマシン(シングルコア?デュアルコア?メモリ2GB程度?)に使える?(ネットの閲覧ぐらいは可能で、動画は解像度をコントロールすれば…)もので、比較的?導入しやすいと思うものを記しておきます。
antiX(32bit-full)
Mageia(32bit-Xfce)
Q4OS(64bit-trinity)
これらのlinuxは上位のバージョンもあるので、マシンスペックに余裕のある方はそちらを試されても良いかも?
お役に立てば幸いです。
>> にゃんにゃんぷぅ さん
一方的なコメントになってしまい、反省しております。antiXを使ってた方の、お話を聞く機会がなかったので、つい。
大変、申し訳ありませんでした。
>> 猫山美亜 さん
大丈夫ですよ。謝る必要はありませんよ。
むしろ、こんなに熱心な方がいらっしゃると認識しました。
実は、昨日からantiX26を試していて、ふと、「多少もっさりでも、まだ使えるといいな~」と思っている方もいらっしゃるかも?と思って、ありすぎるぐらい沢山あるlinuxの中から何か紹介することならばできるかも?と思って、少し入り口を広げるつもりで「集中しているような…」という表現にしました。
気になさったのであれば、こちらこそ申し訳ないです。(うーん…言葉というか表現は難しい…勉強になりました)
>> にゃんにゃんぷぅ さん
暖かいお言葉をありがとうございます。どう言葉に表して良いか分かりませんが、ただただ、感謝しかありません。
これからも、どうぞよろしくお願い致します。
>> にゃんにゃんぷぅ さん
コメント、ありがとうございます。>Mageia(32bit-Xfce)
初めて聞きました。(マギアって読むんですね)
色々と調べてみたら、面白そうです。
実験に使えそうなPCが無いと思ってたのですが、
使用頻度が少ないminiPCに「VirtualBox」入れて、
実験してみます。ちょうどGWなので。
antiX(64bit-full)
Mageia(64bit-Xfce)
Q4OS(64bit-trinity)
《これらは先日紹介したもの&上位のもの》
そして…
Lubuntu(64bit-Lxqt)
Xubuntu(64bit-Xfce)
さらに…
Debian(64bit-LXDE)(64bit-Xfce)
Sparky Linux(64bit-Lxqt)(64bit-Xfce)
Kona Linux(64bit-LXDE)(64bit-Xfce)
Linux Mint(64bit-Xfce)
Linux Lite(64bit-Xfce)
Manjaro(64bit-Xfce)
これらのlinuxは上位のバージョンもあるので、マシンスペックに余裕のある方はそちらを試されても良いかも?
お役に立てば幸いです。
>> 猫山美亜 さん
コメント、ありがとうございます。Mageiaは64bitだといろんなバージョンがあります。ご参考までに…
「上位のバージョン」「いろんなバージョン」という表現になっている「バージョン」という表現ですが…「デスクトップ環境」という表現が良いような感じがしてきましたので、訂正をお願いします。
うーん…そうなると、「上位のデスクトップ環境」というのも表現が…うーん…「(多少重たくなりますが…)他のデスクトップ環境」という表現が妥当なのか?うーん…
antiX
Q4OS
Debian
Sparky Linux
Kona Linux
MX Linux
LMDE
Lubuntu
Xubuntu
Kubuntu
Linux Mint
Linux Lite
ZorinOS
KLUE
Manjaro
EndeavourOS
CachyOS
Mageia
Solus
お役に立てば幸いです。
>> にゃんにゃんぷぅ さん
たくさんのオススメ、ありがとうございます。(^^)早速、「Mageia Linux」試してみました。
実機は余ってなかったので、VirtualBoxにインストールしてみました。
GNOMEとLXQtで比較してみました。(IceWMも試しました。)
ブラウジングなら、体感的に変わりませんね。
軽いページなら10タブはいけそうです。
比較記事、投稿してみたので、よければ見て下さい。
大半のLinuxは導入&運用可能だと思います。
今まで記したものはもちろんですが…
Ubuntu、Pearl Linux OS、pop! OS、MODICIA O.S.、Voyager等…
又、ChromeOS Flexも…
他にも沢山のLinuxがあります。
マシンの構成等で上手くいかないこともあるかもしれないですが…自分に合うOS探しのお役に立てば、幸いです。
>> 猫山美亜 さん
投稿記事、拝見しました。バイタリティーを感じました。
ちなみにですが…msnの検索で、マイネ王の「Mageia Linuxを、使ってみました。」が上の方に表示されるようになっていました。
>> にゃんにゃんぷぅ さん
投稿記事を見て頂き、ありがとうございます。<(_ _)>コメントまで頂き、恐縮です。
何人かの方から、投稿にコメントを頂きましたが、その他にも見てくださる方が居るということですよね。未熟な投稿ですが、モチベーションが高まり、素直に嬉しいです。
とりあえず、GWの間に、他のディストリビューションも試したいと思います。
良かったら、また投稿を見ていただけると嬉しいです。(^^)
リリースのペースが比較的にゆっくりな(OSのサポート期間中ではあるけれど、ベースOSが一つ前?二つ前?のバージョンだったり?する)Linuxを紹介します。
wattOS(現在リリースのwattOS R13はDebian 12ベース)一昔前?二昔前?のマシン(デュアルコア、メモリ4GB程度)で使える?
Bodhi Linux(現在リリースのBodhi Linux 7はUbuntu 22.4ベース)一昔前?二昔前?のマシン(デュアルコア、メモリ4GB程度)で使える?
BL7-DE(現在リリースのBL7-DEはDebian 12ベース)一昔前?二昔前?のマシン(デュアルコア、メモリ4GB程度)で使える?
これらは、ベースOSが一つ?二つ?前のおかげなのか?軽快に動作している感じがするような…サポート期間中なので、問題はないと思いますが、軽快さと安定さを求める方には(使い方にもよりますが)選択肢に入るかもしれない…と思って紹介しました。
(うーん…メモリ4GB程度あれば、シングルコアでも使える?かも?しれない?のか?うーん…)
お役に立てば、幸いです。
>> にゃんにゃんぷぅ さん
沢山のディストリビューションの紹介をありがとうございます。ひとつ教えて欲しいのですが、「BL7-DE」のBL7は「Bodhi Linux 7」のことでよろしいのでしょうか?検索しても、それそのものを見つけることができません。
そのものズバリ、もしくはヒントでも良いので何かを教えて頂ければ幸いです。
お察しの通り、「BL7-DE」は「Bodhi Linux 7 Debian Edition」です。現在はベータ版です。
32bit-legacyと64bitの二種類があります。SourceForgeサイトでダウンロードできます。
Bodhi LinuxはUbuntu版もDebian版も軽量な『Moksha』というデスクトップ環境を採用していることが特徴のようです。それから、必要最小限のアプリ構成なので、自由に(自分好みに)構築できるLinuxです。
ご参考になりますように…
>> 猫山美亜 さん
「BL7-DE」の件ですが、返信にしないで普通にコメントしてしまいました。確認できるとは思いますが、念のため返信の形式でこのコメントを残しておきます。>> にゃんにゃんぷぅ さん
細やかな、お気遣い、ありがとうございます。にゃんにゃんぷぅさんのオススメには無かったですが、chonmageさんのオススメの「Tiny Core Linux」入れてみました。グラフィック関係で苦戦しました。以前投稿したMageiaのスレッドにコメントの予定です。
>> 猫山美亜 さん
Mageiaのスレッド、拝見しました。(皆さんとのやり取りがあると思いますので、こちらにコメントしますね)
Tiny core Linuxは最小のカーネル、最小のシステム、超軽量のデスクトップ環境で構成されているので、マシンに合った環境を自分で構築することができるLinuxです。なので、それなりの知識が必要になると思います。あと、日本語の表示は手間をかければなんとかなる感じ(かつては日本語のパッケージがあったのですが…)なのですが…日本語の入力が…。
メリットとしては一度起動するとメモリ上にOSそのものを展開して稼働するので、とても軽いこと。(メモリを使うネット閲覧を行うと突然重たくなることも…)
気を付ける点は終了時にセーブをしないとメモリ上のOS情報がデバイスに記憶されないで起動前と同じ状態のままになること。
三種類のエディションがあり、「Frugal」でのインストール(Puppy Linuxと同様に)も選択できます。
ポータブルからの起動が可能なので、英語表示のままで特化した使い方(データ救出用?等)に使うと良いかもしれないですね。
参考になりますように…
>> へのもへ@簡単◯◯語メン募中🗿 さん
Celeron(R) CPU N2830 は Windows 11 非対応ですね、失礼ですが HDDなのですか?SSDでなければ Ubuntu では厳しいと意見します。フレーバーと呼ばれる Lubuntu や Xubumtu の方が、やっぱりSSDじゃないと…。>> にゃんにゃんぷぅ さん
コメントと解説を、ありがとうございます。>Tiny core Linuxは最小のカーネル、〜略〜 なので、それなりの知識が必要になると思います。
はい、自分の力量のなさを思い知らされました。
Tiny Core Plusだと、インストーラーで簡単と見たので試しましたが、まずは仮想マシンの設定から躓き、そこかしこで、google先生とGeminiのお世話になりました。
でも、ひとつひとつが、勉強になり、とても楽しいです。
>気を付ける点は終了時にセーブをしないとメモリ上のOS情報がデバイスに記憶されないで起動前と同じ状態のままになること。
はい。何度か失敗して、再インストールを繰り返しました。
Mageiaと比べると、インストール時間が短いので、苦ではなかったです。
むしろ楽しい。(^^;
σ(゚∀゚)、まだまだ若輩者なので、今後ともご指導・ご鞭撻をよろしくお願い致します。