ChatGPT や Gemini、Copilot なんかの対話型AIアシスタント、検索サイトの進化形って感じで質問・相談するくらいしか使ってない方、多いんじゃないでしょうか?
ワタシは最近、ChatGPT で語学学習専用のAI先生を作って遊んでいます。
これはChatGPTの「プロジェクト」機能を使ったもので、プロジェクトはいろいろできて楽しい😃
……ってことで、まいりんご部のみなさんに向けて、プロジェクトってやつをご紹介したいと思います。
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■ プロジェクトとは ■
ChatGPTの「プロジェクト」という機能は簡単に言うと「特定の目的専用のChatGPTを作れる機能」です。
たとえば、
- ドイツ語学習専用
- 英作文添削専用
- Duolingo攻略専用
- 単語テスト専用
といった感じで、テーマごとに専用の学習環境を作れます。
プロジェクトの機能を使うには、ChatGPTのアカウントにログインしていることが必要です。
プランは無料で大丈夫です。
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■ 用語 ■
先に進む前にChatGPTの用語をカンタンに説明しておきますね。
🤖 AIボット
ユーザーの質問や指示に応答してくれるAI。
ChatGPTそのもの、あるいはプロジェクト内で動く「自分専用のAI先生」を指すイメージ。
💬 チャット
AIとのやり取り全体のこと。
1つの会話の場、あるいはやり取りの形式そのものを指すことが多い。
🧵 スレッド
1本の会話の記録。
プロジェクトの中では、話題ごとに複数のスレッドを作れる。
✍ プロンプト
AIへの質問や指示の文章。
「この文をドイツ語に訳して」など、AIに与える入力文のこと。
📝 カスタム指示(Instructions)
AIにあらかじめ伝えておくルール。
「日本語で説明して」「必ず例文をつけて」など。
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■ 作成方法 ■
では、プロジェクトの作成方法です。
1. 新規プロジェクト生成
ワタシは最近、ChatGPT で語学学習専用のAI先生を作って遊んでいます。
これはChatGPTの「プロジェクト」機能を使ったもので、プロジェクトはいろいろできて楽しい😃
……ってことで、まいりんご部のみなさんに向けて、プロジェクトってやつをご紹介したいと思います。
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■ プロジェクトとは ■
ChatGPTの「プロジェクト」という機能は簡単に言うと「特定の目的専用のChatGPTを作れる機能」です。
たとえば、
- ドイツ語学習専用
- 英作文添削専用
- Duolingo攻略専用
- 単語テスト専用
といった感じで、テーマごとに専用の学習環境を作れます。
プロジェクトの機能を使うには、ChatGPTのアカウントにログインしていることが必要です。
プランは無料で大丈夫です。
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■ 用語 ■
先に進む前にChatGPTの用語をカンタンに説明しておきますね。
🤖 AIボット
ユーザーの質問や指示に応答してくれるAI。
ChatGPTそのもの、あるいはプロジェクト内で動く「自分専用のAI先生」を指すイメージ。
💬 チャット
AIとのやり取り全体のこと。
1つの会話の場、あるいはやり取りの形式そのものを指すことが多い。
🧵 スレッド
1本の会話の記録。
プロジェクトの中では、話題ごとに複数のスレッドを作れる。
✍ プロンプト
AIへの質問や指示の文章。
「この文をドイツ語に訳して」など、AIに与える入力文のこと。
📝 カスタム指示(Instructions)
AIにあらかじめ伝えておくルール。
「日本語で説明して」「必ず例文をつけて」など。
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■ 作成方法 ■
では、プロジェクトの作成方法です。
1. 新規プロジェクト生成
左側メニューの「新しいプロジェクト」を選ぶ
2. プロジェクト名
2. プロジェクト名
プロジェクトの名前をつける(例: ドイツ語文法相談室)
あとで変更可能
3. メモリ設定
あとで変更可能
3. メモリ設定
あとで変更不可!
変更する場合は新規プロジェクトを作成 (スレッドは移行可)
ワタシ的には、おススメは「プロジェクト」
プロジェクト外の過去のチャット内容も参照して欲しい場合はデフォルトで
4. 「指示」に自分の希望を書く
変更する場合は新規プロジェクトを作成 (スレッドは移行可)
ワタシ的には、おススメは「プロジェクト」
プロジェクト外の過去のチャット内容も参照して欲しい場合はデフォルトで
4. 「指示」に自分の希望を書く
ここが空欄でも、AIボットはプロジェクト名をヒントに推測してくれます♪
何を書いたらいいかわからなかったら「ここは○○のためのプロジェクトです」ってだけでも大丈夫
後はチャット欄に言葉 (例: 男性弱変化名詞って?) を入れてスレッド開始!
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■ 普通のチャットとの違い ■
普通のチャットは「タイトルが……」「指示が……」なんて考えずにサクッと始められます。
ただ、1本の「巻物」のようなものなので、チャットのラリーが長く続くと、
- 以前の内容を探しにくい
- 話題が混ざりやすい
- 管理しづらい
というデメリットが……
一方、プロジェクトは開始儀式がちょっとメンドーですが、「バインダー」のように項目が次々と増えても一覧性があり、すべてのスレッドで同じ設定・同じ方針を共有したまま使えます。
そのため、
- 整理しやすい
- 過去のやり取りを見つけやすい
- 学習内容を蓄積しやすい
というメリットがあります。
また、長~い巻物スレッドより効率的です。
何を書いたらいいかわからなかったら「ここは○○のためのプロジェクトです」ってだけでも大丈夫
後はチャット欄に言葉 (例: 男性弱変化名詞って?) を入れてスレッド開始!
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■ 普通のチャットとの違い ■
普通のチャットは「タイトルが……」「指示が……」なんて考えずにサクッと始められます。
ただ、1本の「巻物」のようなものなので、チャットのラリーが長く続くと、
- 以前の内容を探しにくい
- 話題が混ざりやすい
- 管理しづらい
というデメリットが……
一方、プロジェクトは開始儀式がちょっとメンドーですが、「バインダー」のように項目が次々と増えても一覧性があり、すべてのスレッドで同じ設定・同じ方針を共有したまま使えます。
そのため、
- 整理しやすい
- 過去のやり取りを見つけやすい
- 学習内容を蓄積しやすい
というメリットがあります。
また、長~い巻物スレッドより効率的です。
「ちょっとした質問」や「前提なしで聞きたい時」は単発チャット、「長期的なテーマ」「継続学習」「専用プロンプトで固定」はプロジェクト、って感じで使い分けるといいと思います。
꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°⌖꙳✧˖°
すでにプロジェクトを活用している部員さん
「こんな使い方をしているよ~」とかコメントで教えてください😃
この掲示板見て興味持った部員さん
「こういうプロジェクトを作ってみたいんだけど……」って質問、大歓迎です♥
ワタシ自身も詳しいわけじゃないので、みなさんのお力を借りられたら助かります。
■ ChatGPT のプロジェクト
https://help.openai.com/ja-jp/articles/10169521-projects-in-chatgpt
* [OpenAI公式ヘルプ(Projects)](https://help.openai.com/en/articles/10169521-using-projects-in-chatgpt?utm_source=chatgpt.com)
■ ChatGPT公式サイト
https://chatgpt.com
54件のコメント
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自分がテストした感じではまぁまぁうまくいきましたが、他の言語の組み合わせなどではどうなのか知りたいので。
テストで問題がなければ、まいりんご部の月例イベントでこれを使って「50問翻訳ノック」的なことやれないかなぁって考えてまして……

「50問翻訳ノック」やりたいです。面白そう。
アップした画像は、ChatGPTに作成してもらいました。
「赤ずきんちゃん」は指示するのに適当な言葉が見つからなかったのと、あと、赤ずきんちゃんはドイツっぽいとおもったのでw
>> ねむ125@マイそくSL_ さん
テストに手を上げてくださって、ありがとうございます。ヾ(*'∇'*)ノ
自分のChatGPTにテキトーな名称でプロジェクト作成していただき、プロンプトをコピペすれば始められます。
プロンプトの入手先のURL、メッセージでお知らせしますね。
ねむさんのまねっこして、ワタシもChatGPTに作ってもらったよ~
ドイツらしく、サッカーで50本シュートにしてみました😃
>> Piroschka@٩(ˊᗜˋ*)و さん
ほんとですね!そういえば、ドイツで野球ってあまり聞いたことがない。>この子、マジ鬼<
(笑)
今日、時間を作ってこちらのスレッドをじっくり読みました。かなり本格的でびっくりしました。今の私の使い方とまったく違いました~^^
私は広く・深く・横断的に使ってました。今まで通りの使い方で、プロジェクトを利用するのはなじまないと思いました。
そこで、何か新しいプロジェクトを(それこそ「プロジェクト」という表現がぴったりw)考えました。
------
はい、できます。かなり相性がいい使い方です。
流れとしては例えばこんな形です。
1. Accessで単語帳管理
2. 定期テスト実施
3. 間違えた単語だけCSV出力
4. そのCSVをここにアップロード
5. 私が内容を分析してコーチする
コーチ内容は単なる「正解提示」だけでなく、例えば:
* 間違いの傾向分析
* 名詞の性(der / die / das)でミスが多い
* 動詞の活用が弱い
* 前置詞で引っかかる
* 長い単語で失点しやすい
* ドイツ語向けの補強
* 覚えやすい語源
* イメージ説明
* 類義語・反対語
* 短い例文
* ミニクイズ
* 復習の優先順位付け
* 「今日復習」
* 「3日後」
* 「1週間後」
* あなた向けの出題
* 穴埋め問題
* 日本語→ドイツ語
* ドイツ語→日本語
* 会話形式(Duolingo風も可)
さらに「プロジェクト」として運用するなら、毎回同じルールを固定できます。例えば:
> CSV列
> ドイツ語, 日本語, 品詞, 正答率, ミス回数, 最終学習日
私の役割:
> 「ミス回数3回以上は重点強化」
> 「名詞は必ず冠詞付き(der/die/das)で教える」
> 「例文はCEFR A1〜A2レベル中心」
こうしておくと、毎回ほぼ自動で同じスタイルのコーチングができます。
Access側のCSV設計も少し工夫すると効果が上がります。例えば「なぜ間違えたか(忘れた・混同・スペル)」列があると、かなり精度が上がります。
もしよければ、単語帳CSVのサンプル(5行くらい)を貼ってくれたら、「コーチしやすい列構成」を一緒に整えます。
------
こんな感じ。
このあたりが、プロジェクトを作るメリットですか?
実は、これは他社アプリ「WordHolic」を使ってやってました。
使わなくなった古いスマホ数台にWordHolicをインストールして、オート再生(電源がなくなるまで延々と繰り返してる^^;)
>> ねむ125@マイそくSL_ さん
『WordHolic』って『Anki』と同様のフラッシュカードアプリですよね?アプリ用フラッシュカード形式に整えてもらうだけなら、プロジェクトは不要です。
単発スレに「以下のリストの単語を次の形式で生成して」みたいなことを入れればリストを生成してくれますよ。
んで、生成されたリストをテキストファイルとかにコピペしてインポートすればOK、って感じかと。
でも別にAI使わなくても、Accessならチェックした単語を次の形式でアウトプット的なことできたと思いますが。
AIアシスタントを使う場合、すでにある単語リストを整形してもらうんではなく、AIが「ワタシ用」にオーダーメードした単語を厳選・リスト化し、それをフラッスカード形式に整えて生成することです。
この「ワタシ用」というのはどういう意味なのかAIはわからないので、こちらが指示してあげる必要があります。
この指示を毎回入力するのは大変なので、プロジェクトを作って最初に指定してあげる、これがプロジェクトのメリットです。
別に単語リストに限定しなくても「ドイツ語学習一般」みたいな大きいくくりでも大丈夫。
AIにすべてお任せでOKなら、プロジェクトは必要ないかと。
作ったとしても、同じテーマのスレッドを集めたフォルダ的役割となるくらいですね。
事前に、自分のレベルに合った内容・解説をしてくれるよう指示してます。
フラッシュカード用のリストもここで生成してます。
ワタシはGoodnotesって手書きノートアプリ内のフラッシュカード機能を使っているので、それに合った形式で生成してもらいます。
単語と意味、場合によっては例文も添えてもらうことも。例えば「乗り物単語リスト」って入れて集めてもらうとか。
AIアシスタントが自分の望んだ答えを出してくれるかは 指示「プロンプト」がキモなのです。
ワタシもまだまだ勉強途中で、ChatGPTに毎回質問しながら試行錯誤してますんで、うまく説明できてなくてスミマセン💦
そんな模索中のワタシがこのスレ立てたのが間違いなような気がしてきました。
もっとサークルメンバーと一緒に勉強・相談できるようなテーマにするべきでしたね。
反省してます💦
多分私は、横断検索できるほうがいいような気がします。芋づる式につながってほしいです。
Piroschkaさんは「プロジェクトのみ」がおすすめなのですよね?
他のチャットのメモリにアクセスしてほしいので、デフォルトにしておこうと思います。
私の使い方だと、だから時間がかかったり、すぐに利用ストップになるのかなと思いました。
>> ねむ125@マイそくSL_ さん
>ChatGPTでできるなら、WordHolicはやめようと思いますChatGPTに「学習モード (Study Mode) 」ってのがあって、アップロードした教材から問題提出してくれます。
添付画像は、
ドイツ語 [TAB] 日本語
って形式のテキストファイル detusch - EDV.txt を使って出題してもらったものです。
プロジェクトに指示は何も入れず、メモリもデフォルト (と言ってもこのアカウントはほぼ何も覚えてないけど😁) です。
Study Mode をON (「/」を入力して「 あらゆる学びをサポート」を選択) にしてからチャット欄にファイル名を指定して出題してって言えば、AIが考えて出題してくれますよ。
■ ChatGPT 学習モード - よくある質問
https://help.openai.com/ja-jp/articles/11780217

☝アップしたリストに英語がなくても、英語からドイツ語って指示すれば、英語からドイツ語への問題を出してくれます。
プロジェクトにファイル添付する場合の注意事項ファイル内の文字容量次第では制限が早々に来る可能性があります。
画像作成と同じで、それ以降は制限解除になるまで添付ファイル参照を必要とする作業はやってくれなくなります。
ワタシ的には、テーマだけ与えてAIに勝手に判断させる方が制限もなく長く遊べる (学べる) のでおススメです。
制限になったとしても下のAIモデルに切り替わるだけなので。
フラッシュカード学習なら、ワタシ個人としては専用のアプリの方が集中できます。
いろいろ試してみて、ねむさんに最適なやり方を見つけてみてくださいね。
いい方法が見つかったら、ぜひシェアお願いします!
WordHolicとかのことはいったん置いといて、初歩的なことでつまずいてます。
一瞬、手が止まるようになってしまいました。
<今までの使い方>
何かを思った時、すぐに聞く。なんでも聞く。どんなことでも聞く。私のほうでは何も考えずに、頭に浮かんだことを、ChatGPTに聞いてました。音声入力で聞くことが多いです。
<プロジェクトを使い始めてから>
迷う。プロジェクト3つ作りました。すると、質問内容を、どのプロジェクトに打ち込むか迷うようになりました。
どうしよう・・・
今までは本当になんでも聞いてました。語学、生活、スマホ、料理、電化製品、住宅、ガーデニ、映画、人、経済、全部。そして、それらの答えを、英語とドイツ語でも教えてもらってました。ChatGPTは今までの会話からかなり広い横断検索をして、たくさん答えを返してくれてました。
まだプロジェクトの良さが、わかってません。せっかく教えていただいたので、ぜひ使いたいのだけど、はて?この質問は、どのプロジェクトに該当する?とまじめに考え込んで止まるようになってしまった。どうしよう・・・。
>> ねむ125@マイそくSL_ さん
プロジェクトって、バインダーや整理箱みたいなものなんで「コレ、どこに入れれば……?」って迷うのは自然なこと。そこで手が止まってしまうなら、その質問は今まで通り普通のチャットで聞けばOK♪
ムリにプロジェクトに入れる必要ないですよ。
「これは専用ノートを作りたい」「このテーマは1か所にまとめておきたい」
そんな明確なテーマが見つかったときにプロジェクトを作るんで十分!
普通のチャットで始めた内容を後からプロジェクトに移動することもできます。
AIは過去のチャットをいい感じに参照してくれるけど、毎回必要な情報を確実に拾ってくれるわけじゃない。
前提条件や方針をプロジェクトにまとめておくと、回答の精度や安定性が高くなります。
プロジェクトは、情報整理だけでなく、AIに必要な前提を確実に伝えるための仕組みでもあります。
カンタンに言ったら
「今後も何度も続けるテーマならプロジェクト」
「その場で聞きたいだけなら通常チャット」
たとえば、
「今日の夕飯どうしよう?」→ 通常チャット
「このドイツ語表現の意味は?」→ 通常チャットでもOK
「ドイツ語学習を継続したい」→ ドイツ語プロジェクト
「家のリフォームを半年かけて相談したい」→ リフォームプロジェクト
というイメージ😊
テキストを読んでも理解できないところを説明してもらったり、試験までのスケジュールを立ててもらったり、工具選びの相談に乗ってもらったりして、とても助かりました。
たとえば工具選びでは、今持っている工具(メーカー名や型番)や、自分の手の大きさ・握力などの情報をプロジェクトの説明に入れておきました。
すると、その情報を踏まえて必要な工具を提案してくれ、購入したものをプロジェクト説明に追記していくことで、まるで私の工具箱を把握している秘書のようにサポートしてくれました。
プロジェクトは「何でも入れなければならないもの」ではなく「長く続けるテーマの専用ノート」と考えるとわかりやすいと思います。
ちなみに、今回のように迷ってしまうのは、ごく自然なこと。
でも、私のつたない説明でよけいに混乱させてしまってたら、スミマセン💦
まずは今まで通り、思いついたことを自由に聞きながら、「これは専用ノートを作ると便利そうだな」と感じたテーマだけ、少しずつプロジェクトにしていけば十分ですよ😊
>> Piroschka@٩(ˊᗜˋ*)و さん
Piroschka@٩(ˊᗜˋ*)وさん、ありがとうございます。とても具体的にイメージができました!
そういえば、私のスタイルは、野口悠紀雄氏の『「超」整理法』がベースになっています。あれは「分類をやめる」ことがコンセプトにあります。この点が、私のやり方となじまなかったと感じました。
ChatGPTのプロジェクトは、使ってみたいです。
私の使い方になじまない、という点は理解できましたが、せっかくここで教えていただいたことを実践してみたいので、まったく独立したプロジェクトを考えようと思います。
ありがとうございます!
>> ねむ125@マイそくSL_ さん
『「超」整理法』って、詳しくないですが、情報分類蓄積じゃなく時系列ログ蓄積みたいな感じですよね?現在のChatGPTは、蓄積した情報を自由自在に検索する仕組みがまだ弱いので、少し相性の悪い部分があるかもしれません。
ChatGPTのプロジェクトも、
- 最初にテーマごとに分類して使う方法
- INBOX的に後から情報を放り込む方法
のどちらでも使えますが、ある程度意味ごとにまとまっていないと、後から必要な情報を取り出しにくいと思います。
一方で、蓄積した情報を渡して、
- 要約する
- 比較する
- 分析する
- 相談に乗ってもらう
といった「情報を料理してもらう」ことはお得意♪
私自身、ログ魔なのでいろいろなログを取ってますが、ChatGPTは情報集積場というよりは質問や相談、分析などの作業場って理解してます。
ここ2年ほど、たまったログを集約して引き続きログを入力していく場所を探して、あちこちさまよってます。
WEBのデータベースサービスあたりがいいかなって考えてるんですが、料金 (無料希望) や継続利用で決めかねてます😁
大量のログを横断的に検索して活用したいのであれば、Google NotebookLMの得意分野じゃないかと思います。
時系列ログの蓄積は別の場所 (ノートアプリやデータベースなど) で行って、溜まったものをNotebookLMに覚えさせる形になります。
最近、Geminiに「Notebook」って機能が追加されて、Geminiと対話しながらNotebookLMの情報にアクセスできるようになりました。
もしかすると、ねむさんが思い描いている「過去のログを縦横無尽に活用しながら相談する」というスタイルに、かなり近い使い方ができるかもしれません。
>> Piroschka@٩(ˊᗜˋ*)و さん
Piroschka@٩(ˊᗜˋ*)وさんは、Gemini使ってますか?私はAIは、ChatGPTから使い始めました。
最近、私はGeminiのほうがあってるかも?と思い始めました。
理由は、Piroschka@٩(ˊᗜˋ*)وさんが、このスレッドに既に書いてくださったとおり(私の考えていたことと近かったのでびっくり^^)。
でも、Geminiはまだ使い始めたばかりで完全移行できてません。移行すると決めたらすぐできると思う。ChatGPTになにも蓄積がないから。
課金するかどうかは私も悩んでいて、現状だとかなり我慢して無料で使ってます(時々課金。来月のサブスクはストップするのが基本です)。
あと以前から、楽天モバイル決済で毎月2000円使いたかったの(SPUの関係で)。
でも、毎月2,000円使えるサブスクを見つけることができず、SPUに参加できずにいました。
このまま、AIが生活に必須になってきたら、楽天モバイル決済経由でサブスクするかもしれません。
共同作業としてプロジェクト使うと便利かも。
>> ねむ125@マイそくSL_ さん
ChatGPTが現在のモデルになる前、日本語文字入りのイラストには謎文字を生成するので使いものにならず、Geminiを使うことたまにありました。Geminiに乗換えようか本気で考え始めた頃、エンジンがイラスト生成力強化され、Gemini移行計画は中止に。
NotebookLMの可能性は気になっているので、Xでその手の話題を追って、他の方たちはどのように活用しているかを観察中です。
ChatGPTの有料プランは画像生成をたくさんしたいときだけ、1ヵ月だけGOに課金してます。
基本、無料でも使えるよう制限とうまくつきあう前提で、試行錯誤しながら使ってます。
ChatGPTのプロジェクトの共有機能ですが、チャット内でメンバー同士のやりとりはできないので、やれることが限られそう。
ワタシの使い方では、自分で作成したプロジェクトにメンバーを招待して利用してもらうくらいしか使い道は見出せなかったです。
以前、総合掲示板でAIの話題の掲示板を立てるのはどうかと相談したとき、興味ある方が数名いらっしゃいました。
ただ、この掲示板は方向性を間違ってしまい、声を上げてくれた方のニーズに答えることができず大失敗です💦
初心者同士がお互いに質問しあいながら語学学習に使い道を見出していく、そんな掲示板が作れたらって思ってます。
どんな掲示板だと参加しやすいでしょうか?
アイデアがあれば、聞かせてください。
>> Piroschka@٩(ˊᗜˋ*)و さん
私はこのまま続けたいです。ChatGPTのプロジェクト機能使ったことありませんでした。
それで、こちらのスレッドを参考にして使ってみました。
すぐ行き詰りました^^;
それで、こちらでさらにアドバイスをいただきました。
それで、もう一度考えました←今、ここです!
どうかこのままで。
お願いします。
私は使い方がまだよくわからず、試行錯誤中です。
多分、Piroschka@٩(ˊᗜˋ*)وさんが目標とするイメージがあるのだと思います。
私は今、そこまで行けてないと思います。
今日思いついたことがあります。まだChatGPTでテストしてなくて、もう少し考えてからこちらのスレッドに書こうと思ったのですが、考えを改めて今書くね。
あれ、いいレッスンと思います。始めた当初は、私まったく会話ができなくて・・・。それでも、毎日続けたら何となく話せるようになってきました。特に、最初の挨拶と、別れの挨拶は何パターンか覚えてしっかり会話できるようになりました。
(ま、レベルはとても低いよね。最初の挨拶と別れの挨拶って・・・。でも、それすらできませんでした。たとえそのフレーズを知っていたとしても、アウトプットは難しいです。瞬間的にぱっと口からでてこないと、使えない。会話が流れていくから・・・)
そこで、翻訳機を使いました。ポケトーク。
これも結局AIが翻訳してます。ポケトークはネットにつながってないと使えません。私の日本語を、ネット経由でポケトークセンターで収集して、翻訳して、返してくれます。それをリリーに向かっていう。そういうのを繰り返しました。十分なインプットをせずにアウトプットの練習でした。
一方で、長くは話せない(疲れる)し、私が日本語ではなすような内容は、外国語では難しすぎて何というのかわからない。中途半端なステージに入ったと思います。
そこで、ChatGPTのプロジェクト機能を使って、リリーとの会話を拡張していけないかな?と思い始めました。
(前振りがながくてすみません。)
一つ目。
スマホを2台用意。
1台で、Duolingoでリリーと会話。
もう1台はChatGPTを開き、聴いててもらう。
リリーとの会話は、4,5分で終わるので(また何度でもレッスンできるけど、またハローから始めなきゃいけないのでそれはしない)、続きをChatGPTに担当してもらう。あるいは、ChatGPTにコーチしてもらう。
この時、自分の会話レベルをChatGPTに伝えておく。既に使える文法、知っている語彙のレベルを、なんとか駆使して話を伝えたい。今の自分のレベルのまま、会話をしたいということを伝えておく・・・これはプロジェクト向きではないでしょうか?どうかな?
ChatGPTと読書会。
気に入っている本の一部を音読する。あまり長いと続かないので、10分~20分程度、音読する。その本の音読部分は、あらかじめ決めておく。毎日同じ部分を音読する。3カ月程度。
毎日ChatGPTに聞いてもらう。3か月後に、どれくらい上手になったか(あるいは変わらなかったか)ChatGPTに講評してもらう。
どうですか?これも、同じことの積み重ねなので、プロジェクト向きと思いましたが・・・
Piroschka@٩(ˊᗜˋ*)وさんは、テクニカルにドイツ語を向上させたいという印象を受けました。私は少し違っていて、本当は、文法はもっと学ぶ必要があるのですが、とりあえずA1~A2程度でやめたいです。すると、文法的に本は読めないと思います。でもそれは、もう少し後で学びたいと思っていて、今は、初級を学んだら最低限そこでできるはずのことは、会話がしたいと思ってやってます(初級なりのレベルであったとしても、話をしたい)。レベルを
初→中→上級とグレードアップしてすべて終わってから初めて会話をするのではなく、初級は初級なりに、話をしたいと思ってやってます。
>> ねむ125@マイそくSL_ さん
このスレに需要が少しでもあるなら、ワタシとしても続けたいですし、続けますよ😃先ほどのコメントは、もっと広く会話できるようなテーマに変えた方が、他の部員のみなさんに刺さるのかな?って思ったので。
こちらの掲示板と並行して続ける気でいますんで。

一人でこのスレッドを占有してます💦連投失礼します💦
すみません💦
早速、ChatGPTでプロジェクト作ってみました(仕切り直し)
プロジェクト名は「リリーとの会話」にしました。
ここまでやってから「情報源」というのが気になりクリック。
Piroschka@٩(ˊᗜˋ*)وさんは、この情報源に何か提供してますか?
二つ目の「ChatGPTと読書会」プロジェクトに使えそうと思ったのですが・・・
例えば、青空文庫からデータ引っ張ってくるとか・・・
例えば、本の読書会ではなく「ニュースの音読会」のほうがいいかも?と思いました。
各国のメディアサイトに、「第2外国語としての日本語」といったような簡単なニュースを流してくれるサイトがありますよね?アメリカならVoice of America(VOA)とか、ドイツならnachrichtenleichtとか。これらのサイトを、ChatGPTの「情報源」に放り込んでおけば、毎回それらを貼り付けなくても、アップデートしてもらえるのかな?
ニュースでアナウンサーの音読を(お手本を)ChatGPTに聞いてもらい、その次に私が同じ原稿を音読して、後で発音の間違いをChatGPTにコーチしてもらう等
https://www.nachrichtenleicht.de/
どうしよう~とりあえず、プロジェクト作ってみましょう?とやってみましたが、目的に馴染む/馴染まない、があることがわかりました。それで懲りずに2つ作ってみようと思います(リリー、読書会)。これらどうかな、プロジェクトに馴染むかな・・・
ChatGPTに聞くと、はっきりとは答えてくれないのね。「はいできますよ」みたいに進んでいく。それで、Piroschka@٩(ˊᗜˋ*)وさんに聞いたらいいんじゃない?と思ったの。実際、的確なアドバイスいただけたし・・・。
そこで、この掲示板は「Piroschka@٩(ˊᗜˋ*)وさんの部屋」にしたらいいんじゃない?
「そこに行けば、相談相手がいて話を聞いてくれる部屋」
現実生活でも、突然、専門家のところに行かないよね?弁護士さんとか。まず、家族や友人、近所の人とか、あるいは最近は役所がそういう窓口で何でも聞いてくれたりもする。とりあえず、誰かに相談したり、話を聞いてもらうだけの場所。
あっ!!!
このコメント書きながら思ったのですがそれって『モモ』じゃない?
そこに行けば、モモが話を聞いてくれる場所。
"Geh doch zu Momo!"
必ずしも解決するところまで必要じゃなくて(Q&Aじゃない)、でも最初から不特定多数の人と話す場所でもなくて(掲示板でもない)、そこにいけば、Piroschkaさんがいてくれて、最初から人生相談しなくても、普段の付き合いがあるから、だいたい人となりがわかっていて、ちょっと端折って会話が始められる場所。
>> ねむ125@マイそくSL_ さん
「情報源」はChatGPTが回答時に参照する資料です。苦手単語リストのファイルを入れて、単語テストでは単語はそこから出してもらう、などに使えます。
ただし、ファイル入れると思った以上に早く無料プランの制限かかっちゃいます💦
>> Piroschka@٩(ˊᗜˋ*)و さん
おおっ、なるほど!そういう風につかうのね?
>ファイル入れると思った以上に早く無料プランの制限かかっちゃいます💦<
ううう😿
かなしい。
何でもお金がかかるのね・・・。
また明日やります。
もう起きてられません。
たくさん教えていただきありがとうございました。
おやすみなさい~。
>> ねむ125@マイそくSL_ さん
気軽に立ち寄れる部屋にするようがんばってみますね😃それぞれの回答は以下です。
リリーとの会話:
https://getupnote.com/share/notes/VbHtotamgzOF8eAD2nR3xa0yXFJ3/019e4640-a2fe-765c-a780-b8ad0d16a324
ChatGPTと読書会:
https://getupnote.com/share/notes/VbHtotamgzOF8eAD2nR3xa0yXFJ3/019e4642-9340-731c-bb90-7af82a942803
おヒマなときにでも読んでみてください。
スレッドごとに設定を決めて会話をする。例えば、医者と患者、駅のチケット売り場での駅員さんとお客さん、など。
ChatGPTは音声を文字認識して内容を理解するので、厳密な発音評価はできないですが、音声の文字起こしできるかで発音チェックは可能です。
3分とか5分とかの短い会話の終了後に、会話ログから添削・アドバイスをもらう。
次の時にはそれを元にもう一度同じテーマで会話にチャレンジって感じ。
ユーザーのレベルはCEFR A2で、AIはネイティブ話者みたいにすると実践的かと。
文法的には、A2レベルあれば会話としては十分成立すると思いますよ。
ここから先のレベルは書き言葉や複雑な文構造になるので、一般会話では使わないので。
問題は語彙力。それと、自分が話したい内容をA2レベルの文に落とし込めるかです。
自分が言いたい内容を、簡単な単語とシンプルな文構造で表現するような訓練が必要なんじゃないかと。
では、おやすみなさい
( ´ ▽ ` )ノ ゚・。☆
>> Piroschka@٩(ˊᗜˋ*)و さん
Piroschka@٩(ˊᗜˋ*)وさん、申し訳ないですがお願いがあります。私の気持ちを書くべきかどうかとても迷いましたが、正直に書いたほうが将来的にいい関係になれると思ったので書きます。
>ねむさんのコメントをそのままうちのChatGPTに投げてみました。<
これは不要です。どうかしないでください。私はいい気持ちになれませんでした。
私はPiroschkaさんに、それをしないでと強制はできませんが、できましたら、今回のような形で私のコメントをAIに投げるのは控えてもらえないでしょうか?私は既にそれをしています(AIと会話中)。
Piroschkaさんが、ご自身の言葉でAIに質問したら、また違った結果の答えが出てくるかもしれませんが、私の言葉をAIにそのまま投げる、というのは不要と思います(私は既にそれは行っているので)。
使い方や手順、設定関係等、わからないことはたくさんあります。そういったことはぜひシェアさせてください。みなさんの使い方や、利用方法等も、とても参考になりマネしてやってみようという気になります。ですが、AIとの対話は私たち2人だけで(AIと私だけで)させてもらえないでしょうか。
AIは便利ですが、一度投げたデータはデータセンターに蓄積されていきます。私はAIには恐怖も感じていて、注意して使わないと怖いという気持ちがあります。文章や声には特徴があるので、積み重ねで、世界中の誰と誰がつながっているのかAIにはわかってしまう気がします。私も、無意識にやってしまっています。気を付けようと思います。
>> ねむ125@マイそくSL_ さん
ねむさんへの配慮が欠けていた私の行為、本当に申し訳ありませんでした。一番気をつけなくてはいけないことなのに、そこに考えが至らず気軽にしていまい、ねむさんの指摘を受けるまでそのことに気づかなかったこと、今さらながら反省しています。
今後はAIにおける自分以外の情報の取り扱いは一層慎重にしないといけない、と改めて肝に銘じました。
今回ねむさんが指摘してくださったことで、改めて考える機会をいただきとても感謝してます。ありがとうございました。
また、率直に気持ちを伝えてくださったこと、とてもうれしかったです。
不安や不快な気持ちにさせてしまい、本当にすみませんでした。
>> Piroschka@٩(ˊᗜˋ*)و さん
Piroschkaさん、ありがとうね。そして、ごめんね。せっかく教えてくれたのに、恩を仇で返すような気がして(←この諺の使い方間違ってるかもしれません?)言おうか言うまいかとても迷いました。私も同じです。多分私は、同じことをどこかでしてます。私も気を付けます!>> ねむ125@マイそくSL_ さん
いやいや。ねむさんを不安にさせてしまったことは事実なので。
伝えてくださって、本当にありがとうございます。
そうじゃないと、自分の軽率さに気づけなかったので。
私はその後も、ChatGPTのプロジェクト機能を使い続けています。
*ピン止めできるプロジェクトは3個までですね?
まだ決まった形ができてなくて試行錯誤の状態です。何がプロジェクトにぴったりかどうかわからず、プロジェクトを絞り込めずにいます(とりあえず今は絞らずに使いたい)。すると、ピン止めできなかったプロジェクトを毎回探すのが大変になってきました。
ピン止めを外したほうが可視性がよくなると思いました。
今まで:ピン止め→すぐにプロジェクトに入っていける(ChatGPTと対話がすぐできる)。
これから:ひと手間増える→ピン止めがなくなるので、いったん「プロジェクト」フォルダーを開いて、一覧からプロジェクト選び出す・・・これはひと手間ですね。でも、この方法だと、迷わず正しいプロジェクトを引き出せるかな?(本棚に入れた本のように)
「・・・」>プロジェクトに移動
>> ねむ125@マイそくSL_ さん
ピン留め、自分のトコでは3コ以上できますよ。10コ以上でも可能でした。全プロジェクトにピン留めできそうな気がしますよ。
プロジェクトは自分が使いやすい形から入っていくのがいいかもですね。
いったんプロジェクトなしで開始して、特定のプロジェクトに合った内容なら、その後にプロジェクトに移動させるのもありかも。
>> Piroschka@٩(ˊᗜˋ*)و さん
今ピン止めしてみました。3つ以上できました!え、なぜ?どうして?
ChatGPTがいうには、プロジェクトのピン止め枠は、3つまでだそうです。
ただ、実際の画面では固定されているように見えるそうです。
固定されているように見える???
それがピン止めというのでは???
よかったら画像をアップして、と言われたけど、それをするには課金する必要がある・・・
(今日たくさん利用したからもうストップかかってる(+_+) )
>> ねむ125@マイそくSL_ さん
ねむさんが3つ以上できたなら、それが正解ですよ!「3つまで」の根拠をChatGPTに問い詰めてみるといいかも😂
「ソース出して!」って言って曖昧な答えになったら、ChatGPTのカン違いですね。