JavaScriptを有効にしてお使いください
JavaScriptの設定方法はこちらの検索結果を参考にしてください
>> ねむ125@マイそくSL_ さん
>> Piroschka@٩(ˊᗜˋ*)و さん
メンバーがいません。
私は、自分で作った単語帳を持っています。どうしても覚えられない単語が、いつも全体の1話入り程度残るんですね。それらを拾い集めて、ChatGPTに物語を作ってもらいます。
以下のことを気を付けて作ってもらいます。
*短い物語にする
*必ず覚えられない単語を使ってもらう。
*私の好きそうな物語にしてもらう(場合によっては、注文つける。時代や場所の設定、系統、または、○○さん(作家の名前)風につくって等)
そして、作ってもらった物語を、Microsoft OneNoteへ流し込む(OneNoteは、WindowsPCなら、標準で入ってます。私の場合「印刷」を押して、プリンタの中から「OneNote」を選ぶと、自動でOneNoteが起動して、物語を流し込んでくれます。
その後、OneNoteのイマーシブルリーダー機能を使い、朗読してもらいます。それをICレコーダに録音して何回も何回も聴きます。
https://www.youtube.com/watch?v=9hCrHS-82W0
Youtubeって動画でわかりやすいですよね。
よろしければ、5:25から、8:43の間だけでもご覧になってみてください。
ずっと机に向かって学びを続けられないので、雑用をしながら聞くためです。最近は、雑草とりをしながら聞いてます。
あと、すぐに上限に達するようになった。以前は画像分析は一発でストップしたけど、最近は、テキストチャット2,3往復だけでもストップします。これ以降は課金してと言われる😿
>> ねむ125@マイそくSL_ さん
ChatGPTの口調、同じチャット内でも、「人格変わった?」ってくらい突然変わったりしますよね~😁私は、カジュアルというより完全なため口で話してますが、こっちの口調を学習してるのか、こちらの口調を一貫してたら最初の頃にくらべて揺れが少なくなりましたね。
回答の対応で気になることがあれば、パーソナライズ内の「カスタム指示」に適宜追加してます。
「極力出典を明示」とか「URLは、サイトが多言語なら日本語を優先で」とか。
チャットが2、3往復でストップする件。
長いスレッドだとその傾向、ある気がします。
イメージとしては
- 1つの長いスレッド: 過去の会話をたくさん参照する必要がある
- 複数の短いスレッド: 各スレッドで参照する情報量を抑えやすい
ってな感じ。
会話が長く続きそうなテーマなら、1つの長いスレッドで続けるより、プロジェクト内で複数の短いスレッドに分けた方がいいかもですね。
>> Piroschka@٩(ˊᗜˋ*)و さん
ありがとうございます。プロジェクトに興味があります。私もプロジェクトつくってみたけど、まだ便利さが実感できません。
今までは、こちらの掲示板と同じく、絵巻物のように延々と質問を投げて、答えてもらってました。
プロジェクトを作ったら、質問する時に、プロジェクトフォルダを指定してから質問を入力すのですよね?
>> ねむ125@マイそくSL_ さん
プロジェクトの便利さは、スレッドが違っても毎回説明しなくてもいいことですね。例えば、Duolingoのプロジェクトだったら、語学学習アプリの話なら特に説明しなくても、AIはプロジェクト名から「Duolingoのことね」って忖度してくれるんで。
加えて、プロジェクト設定の「指示」っところで、プロジェクト内の全スレッド共通の指示を入れておけば、AIの回答はそれに従ってくれます。
画像は、例示として作ったDuoligoの用語辞典のプロジェクト。
辞典形式になるよう表示形式を指示してあげてるんで、スレッドごとに「XP」とか「Streak」とか入力するだけで、自由会話形式じゃなく指示された辞典形式で回答が生成されます。
AIがお疲れのときなんかは「XP」ってだけ入れると「Windowsの?」みたいなこと聞いてくることありますが😁
以下は、知識としてわかっているだけで、やったことないです。
プロジェクトではAIにあらかじめ文書をアップ (無料プランは、1プロジェクトにつき5つまで) できて、それを参照した上で解説するみたいな使い方もできます。
「○○についてを資料の中から抜き出して表示して!」的な使い方をしたい場合は、Google NotebookLM のお得意分野のようです。
以上、ホントつたない説明でしたが、プロジェクトの便利さ、多少は分かっていただけたでしょうか?
ChatGPTのプロジェクト機能について、部内に掲示板立てようと思ってるので、そっちで説明がんばってみます!
(ง •̀_•́)ง‼