スマホ以前、ガラケーでBluetoothが使えていた時から外付キーボードを使っていました。今はもう買えない、片手入力専用のミサワホームが販売していた「CutKey」は、実は今でもパソコンだけでなくスマホに有線接続すれば使えてしまうのですが、今回スマホやタブレット用にEwinのミニキーボードを買い足しました。
このキーボードはリモコンぐらいの小さなものですが、Bluetooth接続でなくUSBドングルを差して使う2.4GHzタイプのワイヤレスキーボードです。USBドングルは本体裏面に収納できるので、かつてのPDA「HP 200LX」のように両親指入力で慣れるとどんどん入力できます。
キーボードから機能のON・OFFもできるので、動画を見る場合はリモコンのようにも使えて、結構満足しています。皆さんのお気に入りの外付キーボードはどんなものですか?
このキーボードはリモコンぐらいの小さなものですが、Bluetooth接続でなくUSBドングルを差して使う2.4GHzタイプのワイヤレスキーボードです。USBドングルは本体裏面に収納できるので、かつてのPDA「HP 200LX」のように両親指入力で慣れるとどんどん入力できます。
キーボードから機能のON・OFFもできるので、動画を見る場合はリモコンのようにも使えて、結構満足しています。皆さんのお気に入りの外付キーボードはどんなものですか?
3件のコメント
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数年前にキーボードを作ってみよう!と思った時に作ったものです!左右分離タイプで格子配列のキーボードにあこがれて、Let's Splitという基盤を選びました。
40%キーボードとはいえ、初めての自作キーボードははんだ付けが大変でした。
このキーボードも気に入ってるのですが、結局使いやすいのはHHKBなので実際にはHHKBばかり使っています。
>> 天然パーマ@運営事務局 さん
コメントありがとうございました。自作キーボードで左右分離式というのは私など足元にも及ばないくらいマニアックですね。左右分離式のキーボードといえばTronキーボードは憧れでしたが、さすがに予算的に折り合いが付きませんでした。私もHappy Hacking Keyboard持っていますが、買った時期が昔なので有線onlyのタイプなので、今の有線&ワイヤレスモデルが羨ましいです。デスクに固定して使うには便利ですが、モバイル運用するについては確かにコンパクトではあるのですがかなりかさばってしまうので、現在ではタッチタイプには入力のしやすいキーボードのあるノートパソコンを使って、スマホ・タブレット用にミニキーボードという形に現在は落ち着いています。
ネットでの書き込みなど、タッチタイピングのできるキーボードを使うことが多いのですが、手書き派が筆を選ぶように、自分の手になじむ理想のキーボードを今後も追い求めていきたいと思っています。

現在持ち歩いているノートパソコンのキーボードはそこそこ入力しやすいのであえて外付キーボードは持たないのですが、より小型の(10~12インチタイプ)のノートパソコンの場合、キーそのものが小さかったり、配列がしっくりこなかったりしてストレスになります。そんな時に、気軽にノートパソコンの上に載せて作業ができる薄型キーボードについて今回は紹介します。有名なのはロジクールの「MX Keys Mini KX700」ですが、セール時でも1万2千円くらいするので、少々敷居が高いと(良いものであることは十分承知しています)思う方もいるかも知れません。
私はその辺気にしないので、MX Keys Mini KX700そっくりの劣化版(?)かも知れない、「Keychron B1 Pro」を購入して使っています。セール時なら5千円台で購入することもできます。人によっては「安物買いの銭失い」という風に思う方もいるかも知れませんが、ワイヤレスでは2.4GHzとBluetooth接続、さらに有線での接続もサポートするので電池切れの状態でもノートパソコンからの給電をしつつ利用可能になるのも気に入っています。
写真は、キーボードがちょっと打ちにくいと感じるレッツノートの12.1インチタイプですが、このキーボードを載せてもタッチパッドは使えますので、外で気合いを入れて作業をする場合にはこのセットを使うこともあります。