№984/1896年12月14日開業・グラスゴー地下鉄(Glasgow Subway)
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№984/1896年12月14日開業・グラスゴー地下鉄(Glasgow Subway)


「№984/1896年12月14日開業・グラスゴー地下鉄(Glasgow Subway)」のコメント

追加事項

開通当時は、ケーブル式で
サンフランシスコ式だった
その為、勾配がある。

日本の地下鉄も
駅は地上近くに作る
線路は掘割りで道路の下に
線路、駅作る。
道路では無い所、掘れない所は
シールド工法である。
基本的に勾配を作り
電力を極力使わない様に設計した。
現在は、電車は回生タイプで
(VVVF方式)
ブレーキ時は回生発電によって
次の電車の発進時に使われる。
又は、各駅の発電設備に戻される。
非常に省電力仕様となる。
重い車両は、軽い車両となった。
但し、大雨、老朽化で水漏れがある為
ポンプで地上に水を出している。
電気代は掛かる。
必ずしも地下だけではなく
地上、高架を走る。
電車自体も空調があるので
やはり電気代は掛かる。
都心部は、地域冷暖房設備がある
ので空調はそこから引いている。