休日のひととき、みなさんいかがお過ごしでしょうか?
(休日じゃない人も、お時間があるときにどうぞ)
いつもの如くWebブラウザであれこれ見ていたらこんなのがありました。
3大アニメ雑誌「アニメージュ」「アニメディア」「月刊ニュータイプ」を創刊号まで遡って表紙を閲覧できるサービス「Anime Magazine Covers」。
https://aninado.com/amc/
表紙を眺めるだけで当時のことを思い出したり、作品に関するエピソードを思い出したり。
中には未視聴の作品もあったりして。
「そういえばそんな作品があったなー」とか「これは名作、最高だったよ(自分調べ)」みたいに楽しむことができそう。
過去のアニメ作品を振り返るきっかけになればいいですね。
以上、小ネタ紹介でした。
(休日じゃない人も、お時間があるときにどうぞ)
いつもの如くWebブラウザであれこれ見ていたらこんなのがありました。
3大アニメ雑誌「アニメージュ」「アニメディア」「月刊ニュータイプ」を創刊号まで遡って表紙を閲覧できるサービス「Anime Magazine Covers」。
https://aninado.com/amc/
表紙を眺めるだけで当時のことを思い出したり、作品に関するエピソードを思い出したり。
中には未視聴の作品もあったりして。
「そういえばそんな作品があったなー」とか「これは名作、最高だったよ(自分調べ)」みたいに楽しむことができそう。
過去のアニメ作品を振り返るきっかけになればいいですね。
以上、小ネタ紹介でした。
7件のコメント
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この作品はとても好きで、ローソンでお菓子をいくつか買ってクリアファイルを貰ったり、劇場版を少し離れた映画館へ見に行ったりしました。(^^)
あともっと昔の作品だと、「カードキャプターさくら」はとても印象的です。(^^)
2000年代の魔法少女モノとしては、「魔法少女リリカルなのは」と共に大きな影響を及ぼした作品と言えるでしょう。
ちなみに2010年代に入ると、現在新作劇場版公開中の「魔法少女まどか☆マギカ」が凄かったですね。
あの急展開以上に驚いたものは、それ以降無いなという感じです。(^^ゞ
上記は、劇場版「魔法少女まどか☆マギカ ワルプルギスの廻天」のイラストとなります。
>> Kanon好き さん
コメントありがとうございます。表紙を見るだけでもいろいろと思い出すことがあって楽しいですね。
おっしゃるように「けいおん!」のムーブメントはすごかった!
さまざまな業界を巻き込んでいったその勢いは今でも記憶に残っています。
変わったところではエレキギターの出力端子に取り付けるヘッドホンアンプのような小物まで発売されていました。平沢唯のイラスト付きで。(気分はギー太、ですね)
「カードキャプターさくら」は今でも某クレカのデザインに使われたりと、息の長い人気作品だと思っています。
また、衣装デザインがほぼ毎回違っているというのも、アニメ界ではそれまでになかった取り組み。
これはCLAMPのもこなさんの熱意と努力による賜物ですね。
時代背景は当時とは少し違ってしまいましたが、今のこどもたちにも観てほしい名作だと思います。
そして「魔法少女まどか☆マギカ」。
当時私は、「なんか最近話題になってるから観てみようか」と夜中にTVをつけたのがあのシーンの回でした。( ;∀;)
鋼の錬金術師のあのシーンと同じくらいの衝撃を受けたのは言うまでもありません。
でも、このエピソードがあっての最終話、まどかの決意の名セリフにつながるわけなんですね。
さてこの先どんな作品やエピソードに出会うことになるのでしょうか。
過去作品の表紙を眺めつつ、楽しみにしています。
>> Kanon好き さん
>アニメ雑誌でない所にアニメ表紙これはまたタイムリーな話題を提供いただきありがとうございます。
女性ファッション雑誌にありがちな、雑誌名よりもビジュアルを目立たせるデザイン。
今回は特に背景に溶け込みやすい(そしてまどかの衣装と同じトーンの)淡いピンクの文字色を使用。
(まどかに視線を誘導するデザイン、さすがですね!)
画面スミに取材した方の名前を並べるデザインもアニメ雑誌っぽくて…あざとい。(^◇^;)
ちなみにこの表紙はスペシャルエディションということで、中身が同じで表紙違いの通常版も一緒に発売されるそうです。
(なのでインタビュー記事はどちらにも掲載されています)
ということはこのイラスト表紙の特別版、競争率高めではないですかっ!Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
折しも発売日は明日9月2日。
お前ら、急げ!
アニメディアって、まだあったんですね。(←失礼な!)
そして、最近の雑誌の表紙を見ると、なんか凄くオシャレになってますね。
私が、買ってた頃は、Newtypeって、ガンダム系の表紙ばっかりだった気がする。
でもって、エルピー・プルとか、ダーティ・ペアとか、オネアミスの翼、
ジリオン、レイナ(マシンロボ)、ポリアンナ、とんがり帽子のメモル、
何もかも懐かしすぎる〜。(T^T)
>> 猫山美亜 さん
「見える、私にも見えるぞ!」「Newtype」ってそういえばファーストガンダム由来の言葉でしたよね。
昔はよく本屋さんで平積みされているのを見かけました。
同様に私の場合はアニメージュかなぁ。
「風の谷のナウシカ」の原作コミックが連載されていたので、よく立ち読みを…もとい購入前の内容チェックをしていましたよ(^◇^;)
ところでまたまた懐かしいタイトルが登場!
「王立宇宙軍 オネアミスの翼」
GAINAX制作で、その後に名を馳せた錚々たるメンバーが参加していた作品。
やっぱりOVAっていい作品がいっぱいありましたね。
当時の時代の勢いというのも要素の一つだったのかもですが。
「とんがり帽子のメモル」や「ポリアンナ物語」。
こちらはTV放映されたものですが、うっすら記憶のなかに残っています。
>> Nul さん
Newtypeって、アニメージュとかと比べて、安かったんですよね。だから、時たま買ってました。
「王立宇宙軍 オネアミスの翼」は、映画館で見ました。
シロツグ役の森本レオさんの声が素敵すぎでした。
ポリアンナなどの世界名作劇場の前身は、カルピス劇場だったようですが、
Wikipediaによると、初作品は「どろろと百鬼丸」で、ひとつだけ毛色が
違うのにびっくりです。ムーミンなんかもこのシリーズのひとつなんですね。